>投稿によると、太田社長からは「政府支援額をはるかに超える納税でお返しする」との話があったとされ、今後「6年間で5兆円」の追加投資計画が示された。
>岩手県北上工場については、東北の「戦略産業クラスター計画」の核となる大規模投資案件として、総額約2兆円を投じ3号棟(K3棟)を建設する構想。首相は三重県四日市を含めた自治体連携での「産業クラスター」形成にも期待を寄せた。
>この投稿を受け、キオクシア株は27日の東証プライムで値上がり率トップの5.00%高、売買代金も首位となった一方、ポスト後にPTSで株価が下げに転じたとの指摘も出ている。


本日午後、キオクシアの太田社長とサンディスクのゲックラーCEOが官邸にお越し下さりました。 日本として、世界的にAI需要が高まる中、政府によるこれまでの投資支援もあり、先手を打って設備投資を行い、「メモリ半導体」に対する世界的な需要の急増をしっかり捉えていただいたことは、大変喜ばしいことです。 高市内閣では、官民連携による「国内投資を起点」として日本を「成長軌道」に乗せるとともに、税率を上げずとも税収が自然増に向かう、「GDP拡大の下での好循環」の実現を目指しています。 本日、太田社長から、政府支援額をはるかに超える納税でお返しするとの話をいただきましたが、まさにその「先行事例」になっていただけると期待しています。 そうした中、今後「6年間で5兆円」の更なる投資計画があることを、政府としても大いに歓迎いたします。 とりわけ、岩手県の北上工場は、『地域未来戦略』に基づく東北地域の「戦略産業クラスター計画」において、「核となる大規模投資案件」として位置づけており、総額約2兆円を投じて3号棟を建設いただけるのであれば、大変心強いことです。 「強い地方経済」の実現に向け、三重県四日市を含め、自治体と連携して、「産業クラスター」の形成を進めていただくことを期待しています。 半導体は、DX・GXの実現や経済安全保障の観点を含め、『日本成長戦略』に基づく成長投資の要となる戦略分野であり、半導体での両社の連携は、経済面における「日米協力の象徴的事例」です。 両社の協力の下で、日本国内において、「次世代メモリ半導体」の開発・製造を更に拡大していくことを期待しています。
@takaichi_sanae
←革ジャンといるときのキオクシア社長 →高市早苗といるときのキオクシア社長 https://t.co/eKAHYfu8UW
@JapanTank
【胸熱】さなえたん、キオクシアさんから「もらった補助金以上に税金払って恩返しするお!」という政治家が一番欲しい確約をもらい、6年で5兆円の巨額投資と岩手への約2兆円工場建設をノリノリで歓迎して日米半導体ズッ友同盟を爆誕させている件ww さなえたん(高市首相)の激アツツイートを要約すると、 ・本日午後、キオクシアの太田社長とサンディスクのCEOが仲良く官邸に凸してきてさなえたん大歓喜、AI需要バブルでメモリ半導体がバカ売れしている状況を報告 ・政府の投資支援で先手打ち大成功の報告に対し、さなえたんは「増税せずに税収増やす好循環」をアピールしてちゃっかり手柄を強調 ・すると社長から「支援額をはるかに超える納税でお返しします」という神対応が飛び出し、早苗の目論見通りに見事なフラグ回収 ・さらに今後「6年間で5兆円」というとんでもない追加投資計画まで飛び出し、さなえたんも「大歓迎だお」とテンション爆上げ ・中の人(早苗たん)「マジで補助金配って倍返しされる先行事例キタコレ、これで反対派もぐうの音も出ないわ」 【小まとめ】 政府からの課金(支援)をエサに超絶進化を遂げ、「税金で何倍にもして返したるわ」と札束で殴り返してくる最強の恩返しマシーン 【つづき】 ・その巨額投資の第一弾として、岩手県の北上工場に「約2兆円」ぶち込んで3号棟を建てるらしく、東北を半導体の聖地にするガチ勢 ・「自治体と連携して産業の群れ(クラスター)作ってクレメンス」と三重県四日市も含めて地方創生まで丸投げされてて草 ・半導体は経済安保の観点からも絶対に負けられない戦いであり、日米の半導体タッグとして「経済安全保障の象徴」の称号もゲットし、もはや国を挙げたVIP待遇が約束された勝ち確ルート ・ぴょまえら(日米)の協力で、国内での次世代メモリ開発・製造をさらに拡大させ、AI時代もウチらが覇権を握る路線を爆走中 【結論】 補助金という撒き餌から6年で5兆円の巨額投資と岩手への2兆円新工場という特大リターンを引き出し、「税金で倍返しします」の言葉に早苗たんが歓喜の舞を踊りながら日米半導体包囲網を爆速で構築
@kiokunir
ひえー >本日、太田社長から、政府支援額をはるかに超える納税でお返しするとの話をいただきましたが、まさにその「先行事例」になっていただけると期待しています。
@hr0196
🖐️ https://t.co/CgMnezjZbZ キオクシア太田社長 「総額5兆円規模の投資を行い、政府からの補助金を上回る額を法人税として納める」 高市総理 「税率を上げずとも税収が増える自然増の好循環だ https://t.co/3SPqZDg9rs
@abe_ism
政府がNANDにベットするのこえー キオクシアのこれは結構博打だけどな
@Dile_FN
@takaichi_sanae やってる感いらん 1企業の宣伝するな! 骨太の方針とリンクせず勝手に民間がやってることやんけ! 高市辞めろ!
@atatan1963
@takaichi_sanae 株価に影響ある事を個人のアカウントとは言え現職総理大臣が世界に発信して大丈夫なの⁉️
@nikukyunico
@takaichi_sanae ポストに文句ばっか垂れ流している人達、あなた達が使っているパソコンもスマホもこの企業がなければ成立しません! 「社会インフラ」を構築している企業はどんどん応援しましょう! デフレマインドはいらない!
@kmhkrsksk10
⇒『太田社長から、政府支援額をはるかに超える納税でお返しするとの話をいただきましたが、まさにその「先行事例」になっていただけると期待しています。』とのことですが、 補助金と法人税を因果で結びつける説明は制度的に誤りです。補助金は政府が企業の投資リスクを肩代わりする支出であり、納税は企業が利益を出したときに通常の税制度に従って支払う義務にすぎません。 両者を「返済」として語るのは、政策のコストと効果の検証を曖昧にし、国民に支援は自己完結して成功しているという誤った成功ストーリーを見せる政治的レトリックです。 ⇒“While the minister notes that President Ota said the company would ‘give back’ far more in tax payments than the amount of government support received, linking subsidies and corporate taxes as if they were causally connected is institutionally incorrect. Subsidies are government expenditures that shift investment risk from the private sector to the public, whereas taxes are simply obligations companies pay under the normal tax system when they earn profits. Framing taxes as a ‘repayment’ obscures the actual costs and effectiveness of the policy, and presents the public with a misleading success narrative in which government support appears self‑contained and automatically justified.”
@rosa7multiflora






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