【賃上げしても、中間層の手取りが実質1割減少】 インフレと賃上げによる「隠れ増税」で、中間層の手取りが減っている。(今朝の日経新聞の記事) 主要国では物価に連動させて所得税の控除額や税率区分(ブラケット)を毎年自動調整する仕組みがあるが、日本にはない。 だからこそ、国民民主党は、103万円の壁の引き上げや住民税の119万円の壁の引き上げを訴えてきた。 インフレと賃上げによる「隠れ(ステルス)増税」について認識が低い日本で、ブラケットクリープ対策を当初から訴えてきた唯一の政党が国民民主党だ。 日本では減税と言えば消費税減税しかないような風潮だが、真面目に働く勤労者の負担を軽減するためには、所得税・住民税という個人課税の体系の中に、インフレや賃上げに伴って実質増税になることを防ぐ「インフレ調整」仕組みを導入することだ。 国民民主党は、「インフレ増税」から勤労者を守る「現役世代減税」の必要性を一貫して訴えている。 飲食料品のレシートの金額が安くなることもいいが、給与明細の手取り額が増えることがもっと重要だ。 #レシートより給与明細 https://t.co/YRKglnqLrZ
@tamakiyuichiro
@tamakiyuichiro そもそも今年3月に所得税法及び地方税法改正に国民民主党は賛成してるのだから「隠れ増税」、「インフレ増税」の責任があるでしょう。した後にソープで説教してるオジさんと変わらないですよ。
@chopari116908
@tamakiyuichiro 是非物価連動性の税制にしてください。年取ると年収は上がりませんが、物価が上がると実質目減りします。税金も減らしてください。
@zou5017wani
真の減税は、消費税よりステルス増税対策
@crownedcrane0
ブログでおけ
@eWRn8ocNyN6434
@TMiyajima1115 確信犯的にブラケット・クリープ触りに行かないんだから良くなるわけないと思う。物価上昇に負けないように昇給していますがブラケット・クリープと社会保険料で労働者の使えるお金は増えても微々たるものです。
@hamu_hamu_1111
ブラケットクリープ 給料上がると税率区分も上がっていっぱい税金取られるので貧乏になる現象 ってことでおけ?
@tamtam2222
@apegogo3 事実現在進行中でブラケットクリープが進んでいるし意図的に進めようとしているけどそれを国民に伝えることもしないのは不誠実だなあと思います まあそれ以外の方法で日本が財政危機を離脱する方法がないから仕方ないんですけど
@JapanTank






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