

【逆に尋ねる、答えはノーだ】テレビ朝日「税金が原資の政党交付金を解体された党が受け取る、国民の理解が得られる?」 中道改革連合・小川淳也「逆のお尋ねですが、総選挙の支払い10億円を踏み倒していいのか?という質問であれば、答えはノーだろう」 有権者の皆さん、なんか言ってますよ? https://t.co/l62dvpQLht
@mi2_yes
【政党交付金の質問で逆ギレ小川淳也】 --- 記者 「政党交付金を受け取るのか、それとも国庫に返納か?」 中道改革連合 小川淳也代表 「23億円を受け取る予定で20億円あまりは総選挙の支払いに消えます。従って受け取る受け取らないという話ではなく完済するまで解党できないのが事実。責任をもって完済したい」 記者 「重ねて伺います。税金が原資の政党交付金を事実上解体が決まってる党が受け取る事に理解を得られると思っているか?」 小川 「逆にお尋ねですが、総選挙の10億円あまりの支払いを踏み倒していいのか?という質問ならノーだと思う。党として完済するのは社会的責任なのでご理解をいただけるように説明を尽くす」 --- じゃあ完済するまで中道改革連合のままでいろよ、と思うのは私だけですか?そういう責任を果たす前に 「国会があるから分党します」 「統一地方選やってけないので解散します」 というのが見え透いてるからペテンなんですよ
@hotcake_kun_
【悲報】中道小川さん、「解体された政党が政党交付金を受け取るってどうなの?」というど正論に「逆に選挙の支払い踏み倒していいの?」ととんでもない論点ずらしで逆ギレしてしまう 記者が聞いたのは 税金が原資の政党交付金を 事実上解体された党が満額受け取ることに 国民の理解を得られるのかという話 しかし小川氏は 総選挙の支払いが残っているとして 「10億円余り踏み倒していいのか」 と反論 いや、誰も業者への支払いを踏み倒せとは 言ってないんですよね 問題は 比例票で当選した議員が離党し 党が事実上解体される中で なお政党交付金を受け取る主体として 整合性があるのかという点 そこを聞かれているのに 急に「踏み倒し」論にすり替えるのは さすがに無理がありすぎるのでは
@kindanpolitics
小川代表が言っていた「新しい形態」とは、これのことだったのか。 公明系は公明に戻り、立憲系は新党。そして中道には議員を1人だけ残して存続させる。産経も時事も、その理由を「残務処理」「資金面の整理」と書いている。 ここははっきりさせておきたい。 分裂には2つのやり方がある。党を二つに分ける「分割」と、党を残したまま議員が抜ける「分派」だ。分割なら政党交付金を含む資産を分け合えるが、手続きが煩雑で数カ月かかる。一方の分派は、交付金は存続した党の手元にそのまま残る。中道が選んだのは後者だ。 中道の2026年分の政党交付金は23億3881万円。年4回に分けて交付され、4月に5億8400万円、7月にも同額が支払われた。つまりすでに約11億7000万円を受け取り、残る約11億7000万円は10月と12月に支払われる。 そして政党交付金を受け取る要件は「国会議員5人以上」または「議員1人以上かつ直近の国政選挙で得票率2%以上」。中道は2月の衆院選で十分な票を得ている。 議員を1人残せば、党は存続し、11億7000万円は満額入る。 まさかそのために1人残すわけではないですよね、と念のため聞いておきたい。「残務処理のため」と言うのなら、残りは受け取らない、あるいは国庫に返納すると、いま言えばいいだけの話だ。 先例はある。2014年に解党したみんなの党は、残った政党交付金8億2600万円を自主的に国庫へ返納した。翌年の維新の党も約2億円を返している。当時、みんなの党の浅尾代表は「税金の無駄をなくすと訴えてきた党なのだから、国庫に返すのが党の最後を飾るのにふさわしい」という趣旨のことを述べていた。 クラウドファンディングで集めた1億円は、応援したい人たちの善意だ。使い道は党が決めればいい。でも政党交付金は違う。国民の税金だ。しかも2月の選挙結果を受けて配分が決まったカネである。その選挙の負託を返上して分裂するなら、これから受け取る分の根拠はどこにあるのか。 比例代表で28人全員が当選した公明系の議員たちも同じだ。「日本には中道政治が必要だ」と訴え、「これが自分の最後の政党だ」とまで語っていた方もいたと記憶している。その旗を畳んで元の党に戻るのは、最終的にはご自身の判断だから止めようがない。ただ、その1票を投じた有権者に対する説明は、いる。 野党を叩きたくてこれを書い
@shinobukonno
開き直る小川淳也【逆ギレ】一人残して党存続の中道「政党交付金(約11.7億円)目当て」の指摘に対し「我々は大勢の落選議員を抱えて体面を気にしている場合ではない!」 2014年『みんなの党』解党時に政党交付金の残余を国庫返納 2016年『維新の党』民主党と合流で解党 政党交付金の残余を国庫返納 https://t.co/HsvaXwfQbf
@airi_fact_555
中革連、一人残して12億円の政党交付金を受取り、国庫返納せず。先週土曜日の正義のミカタで予想したとおりの無様。最後まで期待を裏切らなかったwww
@YoichiTakahashi
多くの方が意見を述べているけど 選挙で発生した借金は払わないといけない しかし、中道改革連合を事実上解散させるなら、中道に宛てられた交付金は国に返し、借金は立憲民主党か公明党が(中道に宛てられる交付金を除いて)返すのが筋だろ、というだけで 借金を返さないといけないから交付金は貰います これだと、政治と金で自民を追及してた事と筋が通らんだろ、という事で 金を得たいからという理由だけで政党を存続させるのか?と
@AioN191398
選挙で発生した費用は政党交付金で支払う。どの政党でもやっていること。ただ、中道はできたばかりで順番が違っただけ。 他の政党:交付金の入金→選挙で使う 今回の中道:選挙で使う(支払いを待ってもらう)→政党交付金が入金してから支払う。 何もおかしくない。
@mois_chan99
何の責任感もねえ こんなのばっかり カルト信者以外にどんな連中がこんなのに票入れただよ
@PEAKS_RACING
@mi2_yes 「借金を踏み倒せ」なんて誰も言ってない😂 問われているのは、「ほぼ全員が離党した後も1人だけ党を残し、税金原資の未交付約11.7億円を受け取り、その大部分を借金返済に充てるやり方に国民の理解が得られるのか❓」だろうよ。
@uminofushigi






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