1名無しさん速報
参政党代表・神谷宗幣参院議員が8/28夜、Xで候補者面接の様子を報告。年内は週の半分を面接に充てる見込みとし、現職・新人問わず本音や思いを聞いて審査していると説明した。議員になりたい気持ちではなく「参政党で議員になって国民・住民のために何をやりたいか」「当該選挙に勝てる活動ができるか」を見ているという。最終面談はだいたい5人で行い、「候補者を増やしたいけれど、ふるいにかけるという矛盾に苛まされる日々です」と胸中を綴った。