1名無しさん速報
8月28日、国会内で中道改革連合・立憲民主党・公明党の3党党首会談が開かれ、立憲側は合流断念と統一会派結成の提案を表明した(朝日新聞報道)。衆院選では中道改革連合の比例名簿で公明党出身の28人が全員当選した一方、立憲出身は21人にとどまり187人が落選。公明党関係者からは「旧公明党出身の中道改革連合議員が公明党に戻る可能性」や「中道改革連合の存続にはこだわらない」との考えが伝えられている。これを受け、作家・門田隆将氏はXで「『中道改革連合』が崩壊へ」「公明党の言い分が嗤える」と投稿し、石破茂氏・岩屋毅氏・村上誠一郎氏ら自民党内の勢力を念頭に新党結成を求める発言をしている。