

#玉木と政治をアップデート #子育て政策もアップデート https://t.co/ChsCe17q8d
@tamakiyuichiro
玉木雄一郎代表、これが事実なら相当ヤバい 「比例復活のくせに。降りろ」と怒鳴りつけ電話疑惑 国民民主党の代表選をめぐり、対立候補・橋本幹彦氏の推薦人になった議員に対して、 「なんで推薦人になったんですか。比例復活でしょ。降りるべきだ」 と玉木代表が直接電話で迫ったとの疑惑が浮上。 7月24日と8月9日の2回、スピーカー機能で複数人がその場を目撃したという。 22日の会見で本人に問われると、 「降りるように迫ったことはありません」 と否定。 ところが、再質問しようとした記者は司会に打ち切られた。 いや、ここは徹底的に説明するところだろ。 代表選で対立候補を推薦する議員に「降りろ」と圧力をかけたのか、かけていないのか。 党内民主主義を掲げる政党の代表が、裏では推薦人に圧力をかけていたのだとしたらシャレにならない。 表では「多様な意見を尊重」。 裏では「推薦人から降りろ」。 これが本当なら、二枚舌と言われても仕方ないぞ、玉木さん!
@turningpointjpn
3年前の代表選で一番おもったのは、「玉木さんは党勢拡大はしたいけど政権交代はしたくないんだろうな」だった。だから自民党と連立か閣外協力を目指すしかないよねと理解してたけど、今は連立もしたくないみたいだし、どうやって政権担うつもりなんだろ。
@Marine_KB30
その通り。玉木さんは勝手に方針転換する。勝手に情報発信して、勝手に炎上して、そして体裁を整えるために政策を勝手に撤回する。選択的夫婦別姓は、仲間の努力に冷や水をぶっかけた典型。たとえば、高圧経済路線からの転換は、どのような党内プロセスを経たのか。
@antihero_Japan
私見ではありますが、具体的に言えば、金融所得課税や選択的夫婦別姓、公認・公認取り消し、議員定数削減など、政策そのものへの賛否以上に、『いつ、誰が、どのような議論を経て決めたのか』『なぜその判断になったのか』が、所属していても十分に見えないと感じることが、この数年で何度かありました。 状況に応じて考え方や判断が変わること自体は悪いことではないと思っています。 ただ、大事なのは、なぜ変わったのか、どんな議論を経たのかが、所属議員や党員・サポーターにもきちんと共有されることだと思います。 橋本さんのいう『組織を強くする』というのは、そういった意思決定のプロセスをできる限り開示・共有し、みんなが納得感を持って党の方針を理解し、動ける組織にしていくことなんじゃないかと、僕は理解しています。 しらんけど🙄
@itsukihiguma
タマキンには玉が二つある事は皆さんご承知のはずw コイツ、二枚舌に決まってるしその顛末を山ほど積み上げてる。 玉木は元から嫌いだった。だから国民民主党は絶対に推さなかった。 元官僚とか所詮は中共絡みのイヌだったって訳だ。頭の中が真っ赤に染まる保守票刈り取り機能でしたw
@shinshuoyaji
@tamakiyuichiro 政治をアップデートする前に、党所属議員の立ち居振る舞いをアップデートしてくれませんか? 最近足立大先生の暴走が止まりません。 流石にこれは常軌を逸していると思います 鳩山紀一郎さんや、足立大先生に注意していた玉木さんはもういないのでしょうか? それとも、これは党の方針でしょうか? https://t.co/QXgabn0sQQ
@knight_ffxiv
@tamakiyuichiro がんばろう! #玉木と政治をアップデート #子育て政策もアップデート
@sho_nishikawa_





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