1名無しさん速報
国会議事録まとめによると、衆院経済産業委員会で河野義博議員(中道改革連合・無所属)が電気事業法改正の背景にある電力システム改革の評価を問い、安定供給が盤石になったかをただした。続けて送電網や容量市場の資金回収課題を指摘しレベニューキャップ制度の見直しを要求、政府は財政投融資を活用した送電網貸付制度の創設を説明した。さらに河野議員は再エネ賦課金の国民理解と再エネ主力化の重要性を訴え、FIT・FIP価格のインフレスライド導入を要請。政府は賦課金水準が高い背景を説明した上で、買取り価格の引き上げや再エネ導入支援策を約束した。なお再エネ賦課金は2026年度に過去最高の約3兆2000億円規模に達する見込みとされている。
再エネ賦課金は電気代に強制的にのせられて強制的に払うほぼ税金といっていい代物なのだが 現行の再エネ比率をさらに3倍ぐらいに増やしたいと政府や役人の愚民どもが考えて目標設定していて、 その実現時には、再エネ賦課金はいくらにふくれあがるかすらだれも考えてないという愚行を進めている 再エネ賦課金の国民負担が過去最高の3兆2千億円に 8年度、世帯負担は初の年額2万円台
再エネ賦課金は電気代に強制的にのせられて強制的に払うほぼ税金といっていい代物なのだが 現行の再エネ比率をさらに3倍ぐらいに増やしたいと政府や役人の愚民どもが考えて目標設定していて、 その実現時には、再エネ賦課金はいくらにふくれあがるかすらだれも考えてないという愚行を進めている 再エネ賦課金の国民負担が過去最高の3兆2千億円に 8年度、世帯負担は初の年額2万円台X @FX_longer
日本のCPIは、ガソリン・電気・ガス補助金で政策的に抑制。戦争中に旅行・エアコンで制限無く消費され、政府・納税者へ負担。国内企業物価は前年比7.2%、円ベース輸入物価は29.1%上昇、エネルギー補助金を停止して国民に負担した場合のCPIは約3%。政策金利2.25%までは十分に説明可能。
日本のCPIは、ガソリン・電気・ガス補助金で政策的に抑制。戦争中に旅行・エアコンで制限無く消費され、政府・納税者へ負担。国内企業物価は前年比7.2%、円ベース輸入物価は29.1%上昇、エネルギー補助金を停止して国民に負担した場合のCPIは約3%。政策金利2.25%までは十分に説明可能。X @rika_investor