投稿者は、日本救済ではなく、円安を止めて米長期金利や米国債、米株を守るための日米のディールだとの見方を提示。これに対し、米国が日本の米国債売却を避けたかったとの見方や、米国側の介入はドル円下落と無関係だとする指摘も出ている。



【🇺🇸アメリカ、円を守る側に回った】 トランプ大統領、 「日本との関係が良いから介入した」 「われわれは、いつでも日本と共にある」 FinancialJuiceなどが速報。 これは日本への救済やない。 円安の暴走を止めて、 📈米長期金利 📉米国債 📉米株 を守る、日米のディールや。 せやから、 円高に飛び乗るのも、 薄商いの日経先物を売り込むのも危ない。 この時間帯は、 少ない注文でも大きく振れる。 🇺🇸財務省を侮って、 一方向に張りすぎたら、 買いも売りも焼かれるでー🔥🦭
@PPodkayne
日米協調為替介入。アメリカはら日本が米国債を売るのを嫌がったのだと思う。 ただ、介入に限界があるため、アメリカから「根本的な日米金利差の縮小」として日本の利上げを求められる予感。 金借りる予定の人は、早めに借りといた方がいいかもね。 変動金利の人は繰上げ返済。
@hirox246
米国の木曜日、金曜日にドル円が5円下落したのは、おそらく日本政府の二日間で10兆円を越す大規模ドル売介入の結果。しかしながら、これだけの介入をしてたったの5円。介入効果が激減している。 米国の円売り介入はユーロに対してでありドル円の下落には無関係。 しかも、ロイターに載ったベッセント米財務長官の円を買えとのメモは8000億円から1兆6000億円程度を買えとの指示で額的には雀の涙。 しかもドルにはニュートラルな介入である。 ドル安で米国にインフレが輸入されるのは許さないとの意図がミエミエ。 日本の構造問題を熟知しているベッセント長官が協力しているふりをせざるをえないのは、日本の財政、日銀が危機的状況にある証拠だと理解することが重要。
@fujimaki_takesi
昨晩の介入特に最後の1時間半の介入の問題点は介入によるドル円の下落に合わせてスルスルと米国債価格が下落して行った(=長期金利上昇)点。 これは5月の介入の際、ベッセント米財務長官が危惧していたこと。 日本政府の介入資金確保のための米国債売りをマーケットが連想しているのだろう。 これが激しくなると、介入のたびに日米金利差が開き、ドル円が日本政府の意図と逆に上がってしまうこと。 最悪なのは日本の長期金利が米国長期金利に引っ張られて急上昇していくこと。そうすれば日本銀行と円は崩壊の最悪シナリオ。
@fujimaki_takesi
円買い介入について、「米国は日本を助けた」という見方が一般的だ。 しかし、別の見方もある。 日本は約1.1兆ドルの米国債を保有している。もし日本が単独で大規模な円買い介入を続ければ、その資金を捻出するために米国債を売却する可能性がある。 大量の米国債売却は、価格下落を通じて米国の長期金利(10年・30年債利回り)の上昇圧力となる。財政赤字を抱える米国にとって、長期金利の急騰は決して歓迎できるものではない。 つまり、米国が介入を支持した背景には、日本との友好関係だけでなく、「米国債市場を安定させたい」という自国の利益もあったのではないか、という見方だ。 もちろん、これが唯一の理由だと断定することはできない。しかし、金融市場では「円安問題」と「米国債市場」は密接につながっており、外交だけでは説明できない側面がある。 為替市場を見るときは、ドル円だけでなく、米国債市場や長期金利の動きまで含めて考えると、見え方が大きく変わる。
@moneyinfo_stock
【速報】🇺🇸米30年国債利回り、一時5.28%まで上昇 ・2007年以来の高水準 ・日米金利差は拡大も、ドル円は158円台前半へ下落 今年中に米10年債利回りが4.8%を超える確率が66%に上昇 https://t.co/enltMZU7LZ
@polymarketjapan
日米15年ぶり協調為替介入、円急騰し一時157円20銭台…両政府が方針表明へ : 読売新聞 https://t.co/eTuwff6bk6
@hitsuzikai
日経、どうなるか。 今の材料を見ると、まだ簡単には強気になれない。日米共同の円買い介入報道 ・ドル円は163円→159円台へ急落 ・円高は輸出株には逆風 ・信用買い残も依然として重い。もちろん、急反発の可能性はあって。うーん。 今は期待で買うより「戻りを確認する」相場。今日は62,500円前後を維持できるか。 守れば反発、割れば60,000円台前半を試す展開も警戒。 なんかスルスルって数日で65,000行きそうな気もするし、今週どうなるかね! #日経先物 #日経平均
@SHI_8meimei
先週末の日米協調介入を受け、短期的にはドル円が下落する可能性がある。 日銀は利上げを急がず、次回は12月。 FRBも利上げを急がない見通し。 米日金利差の縮小は緩やかで、ドル円は155円超を中心に推移すると予想。 #モーサテ https://t.co/A6tARI4uk5
@choconoyamakabu






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