1名無しさん速報
参政党代表・神谷宗幣参院議員が、アムステルダム郊外にある認知症の方が暮らすホーム「Hogeweyk」を視察したとXに投稿。180名が7人のグループに分かれ27のハウスに暮らし、池や噴水、レストランやスーパーもあって居住者は自由に散策できるという。神谷氏は「毎年平均70名が亡くなるのに、寝たきりの方がほとんどいないこと」に驚いたとし、「0〜2人くらいが医療ケアを受けて、4日ほどで亡くなる」「日本の施設と比べると信じられませんね」と投稿。「人生の最後をどう迎えるかをもっと政治で議論すべきですね」とも述べた。この投稿には賛同の声とともに、海外視察そのものへの批判的な反応も寄せられている。
アムステルダム郊外の認知症の方々が暮らすホームHogeweykを視察してきました。 180名が7人のグループに分かれて 27のハウスに暮らしておられました。 ホームというより村になっていて、 池や噴水、レストランやスーパーもあり、 居住者は自由に散策できます。 驚いたのは毎年平均70名が亡くなるのに、 寝たきりの方がほとんどいないこと。 0〜2人くらいが医療ケアを受けて、4日ほどで亡くなるそ
アムステルダム郊外の認知症の方々が暮らすホームHogeweykを視察してきました。 180名が7人のグループに分かれて 27のハウスに暮らしておられました。 ホームというより村になっていて、 池や噴水、レストランやスーパーもあり、 居住者は自由に散策できます。 驚いたのは毎年平均70名が亡くなるのに、 寝たきりの方がほとんどいないこと。 0〜2人くらいが医療ケアを受けて、4日ほどで亡くなるそX @jinkamiya