

災害対策本部の皆さんをはじめ、調整に携わる職員の努力と苦労はあまり表に出ることはありませんが、自衛隊の災害派遣任務において不可欠な存在です。今回の熊本地震における自衛隊の初動が極めて迅速に進んだ背景には調整に奮闘していただいた関係者のご尽力がありました。まさに、縁の下の力持ちであり、MVPと言っていいと思います。皆さん、本当にありがとうございます。引き続きよろしくお願いします。
@shinjirokoiz
もう被災地アピールはいいんか?マジで使えない災害じじいが、被災者はアピールに使うんだね。 もう飽きたんならやることやってくれ、無能のせいで山積みだから!! まずレイプ容認を改めるところからかな! https://t.co/pYzJkdQ9xz
@kurokosta
被災者の苦労には無関心。
@hanataretyuunen
ご苦労様です🙇⤵️ 残暑の中災害救助にあたられている皆さまどうぞお身体をご自愛なさってご活躍なさって下さいませ!🙏
@xODOdLzp0iAhDxl
農水省とか厚生労働省とか 本当に色々なところが関係してるなって 背中の文字見て思った。 どういうところで、どういう部署がって 働き、貢献が上手く伝わると良いな。
@toraichi
昨日(23日)、小泉防衛大臣は熊本県内の被災地を訪れ、令和8年熊本地震に伴う災害派遣活動にあたる自衛隊部隊を視察・激励しました。 人命救助を行った「イオンモール熊本」と「日本製紙八代工場」、入浴支援などを行っている避難所や海上自衛隊の艦艇を訪れ、厳しい暑さの中、熱中症対策を徹底しながら活動する隊員を激励しました。 また、防衛省が借り上げている民間船舶「はくおうⅡ」による入浴支援や宿泊支援の状況などを確認しました。 さらに、熊本県庁で木村知事と意見交換を行ったほか、熊本県災害対策本部や政府現地対策本部を訪問し、災害対応にあたる職員を激励しました。木村知事からは、自衛隊の活動に対する感謝のお言葉をいただきました。 防衛省・自衛隊は、引き続き関係機関と緊密に連携し、被災された皆さまへの支援に全力で取り組んでまいります。
@ModJapan_saigai
「暑すぎて冷却ベストは冷たさを感じなかった」 酷暑の中、小泉防衛大臣が現場の声を聞き、暑熱対策が改善されたとのこと。今回の熊本地震の災害派遣で、多分初めて陸自の方が半袖姿で活動している写真を見たのはこのような背景があったんですね。現場の声で現場が改善される、、、ありがたいですね。
@k_JSDFouendan





コメント
コメントを読み込み中です…