1名無しさん速報
陸上自衛隊は16日午後1時前、新ひだか町の静内対空射撃場から沖合に向け地対艦ミサイルの演習弾1発を発射する実射訓練を実施した。北千歳駐屯地や九州の西部方面隊が参加し、訓練は25日まで続き期間内にもう一度演習弾が発射される予定。8月13日にはプーチン大統領が軍艦で択捉島を訪問しており、ロシア側はミサイル巡洋艦「ワリャク」を出すなど示威行動も見せていた。Xでは「カウンターとして完璧」との声がある一方、「訓練は防衛省が4月時点で公表していた年度計画」「たまたま重なっただけ」との冷静な指摘も出ている。
#陸上自衛隊 は、令和7年6月19日から北海道静内射撃場において地対艦誘導弾射撃訓練を実施中のところ、24日に実射訓練を実施し、訓練を終了しました。 昨今の厳しい安全保障環境を踏まえ、陸上自衛隊は、引き続き、国内外を含めて地対艦ミサイル部隊の練度の維持・向上に努め、我が国防衛に万全を期して参ります。 本訓練の実施にあたり、ご理解・ご協力をいただいた地域の皆様に心より感謝を申し上げます。
#陸上自衛隊 は、令和7年6月19日から北海道静内射撃場において地対艦誘導弾射撃訓練を実施中のところ、24日に実射訓練を実施し、訓練を終了しました。 昨今の厳しい安全保障環境を踏まえ、陸上自衛隊は、引き続き、国内外を含めて地対艦ミサイル部隊の練度の維持・向上に努め、我が国防衛に万全を期して参ります。 本訓練の実施にあたり、ご理解・ご協力をいただいた地域の皆様に心より感謝を申し上げます。X @JGSDF_pr