1名無しさん速報
8月15日の全国戦没者追悼式で読み上げられた高市早苗首相の式辞について、「先の戦争への『反省』に言及しなかった」「代わりに、日本は『頼りにされる国になれる』などと強調した」と報じられた。石破前首相はこれまで式辞で「反省」の文言を用いていたとされる。ライターの武田砂鉄氏は「とにかく過去に向き合わず、未来を使って薄める」とXに投稿し、話題になっている。
#資料 高市首相は全国戦没者追悼式の式辞で石破前首相が復活させた反省の文言を踏襲せず教訓にも触れずインド太平洋の輝く灯台として希望を持てる日本になる役割を強調し戦争の惨禍を繰り返させないと述べた。
#資料 高市首相は全国戦没者追悼式の式辞で石破前首相が復活させた反省の文言を踏襲せず教訓にも触れずインド太平洋の輝く灯台として希望を持てる日本になる役割を強調し戦争の惨禍を繰り返させないと述べた。X @neko_samurai_2
本日8月15日は終戦から81年。全国戦没者追悼式が日本武道館で行われ、正午に約310万人の戦没者に黙祷を捧げます。高市首相が就任後初めて式辞を。参列遺族3270人のうち戦後生まれは過去最多の1840人、最高齢98歳・最年少3歳とのこと。 #終戦記念日 #平和
本日8月15日は終戦から81年。全国戦没者追悼式が日本武道館で行われ、正午に約310万人の戦没者に黙祷を捧げます。高市首相が就任後初めて式辞を。参列遺族3270人のうち戦後生まれは過去最多の1840人、最高齢98歳・最年少3歳とのこと。 #終戦記念日 #平和X @NOBY1202