1名無しさん速報
国民民主党の玉木雄一郎代表が8/14、プーチン大統領の択捉島訪問から1日半経った現在も高市政権が対抗措置を検討中で、日テレによれば駐露大使を一時帰国させない方針だと報じられていることについて投稿。

過去の事例として、2012年の李明博大統領・竹島上陸時は即日、2010年のメドベージェフ大統領・国後島訪問時は翌日にそれぞれ駐韓・駐露大使の一時帰国を決定したと指摘し、「過去の政府の対応と比べても遅いし、甘いと言わざるを得ない」「政府は宥和的な対ロシア政策に未練を残しているのではないか」と主張。産経新聞の社説にも触れ、制裁強化や北方の守りの強化、ウクライナへのパトリオット供与などを含め「全く同感だ」とし、政府に毅然とした対抗措置を早急に打ち出すよう求めた。