

10日の私の視察に対応くださった 溝口さんが新聞にも取り上げられています。 なんとか日本の畳文化を守りたいです。 それにはイ草の生産者から守らないといけません。 全国生産の9割、熊本のイ草農家に打撃 「畳表1枚も作れない」 - 日本経済新聞 https://t.co/WGlmaBtAZQ
@jinkamiya
畳の表替えをしたら なんと、熊本県産の畳表でした。 畳屋さんによると 八代市産のい草が 国内シェア約9割で しかも、八代地域のい草農家さんは、1990年頃の5400件から、今は200件を切るほどに減少。 今回の地震でもかなりダメージを受けておられるとのこと。 … 国産の畳が、ものすごく希少になってきている話を聞いて、畳の見え方が変わりました。 ライフスタイルの変化や、海外産へのシフトによる伝統の喪失は、畳だけでなく、お米などの他の産業も同じ道を辿るのではないか。 価格や効率という「モノだけの値打ち」で測ってしまえば、安価な輸入で良いのかもしれません。でも、私たちが守るべき日本の大切な価値とは何なのか、深く考えさせられます。
@TintsF
熊本県の避難所へ全国の畳業者から畳が送られました👏🏻✨ (宇土市)イグサ農家の被災者→ 「手弁当で畳作って、夜な夜なトラックで畳を運んでくれる」泣 八代は日本でイグサ生産量が95%を占める土地。 これをきっかけにまた日本のイグサ農家、畳文化が盛り上がるといいね🇯🇵 https://t.co/XoJ2WxXhoO
@Zq3nhl467327
全国生産の9割、熊本のイ草農家に打撃 「畳表1枚も作れない」 - 日本経済新聞 https://t.co/4GibrNxsTj 溝口さんは高校を卒業後京都府の会社に就職したがイ草農業の魅力を全国に発信したいと考え20歳で家業を継いだ。畳表以外の独自商品もイ草がもつ効果を生かした消臭剤などで需要拡大を目指している
@kisun_yoo
【い草】 畳表のい草は、今回の熊本地震の震源地で被害が大きかった八代平野で栽培され、生産量は、全国の9割超えです。国産畳は、1畳15,000円以上しますが、品質も香りも量産され半値以下の中国産とは違います。戸建てさえ中国産の使用がほとんどですが、ぜひとも八代の国産畳をお選び下さい。
@furusho_
い草の生産者を守りたい✨ 畳は日本文化✨ 子どもが生まれたとき畳って本当にいいなって思ったの思い出した。香りもいいし頭ゴッチンもしづらい。
@massufuwa
@jinkamiya 畳はほんとにねっころぶと気持ちいいですもんねぇ☺日本の文化、消えてほしくないです✨
@Kirito_MW
@jinkamiya 畳文化…マンションでは敢えて作らないと全部フローリングですよね… 畳文化の良さを皆様あげてくださいませ🙌🏻
@E17HTtJL5a6Q5On
新品の畳80枚を宇土市の避難所へ 全国の業者でつくるプロジェクトが被災地入り https://t.co/AFWiC7tyxS 避難所で、段ボールベッドから動かずにとどまると、体調不良を引き起こすケースもあると懸念する。「畳を物資の近くに敷き詰めれば、談話をしながら、くつろげるスペースにもなる」と話す。
@Sankei_news





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