

令和8年熊本地震が発生し、本日で2週間となりました。 被災地の方々が1日も早く元の暮らしを取り戻すことができるよう、今後も被災地支援に全力を挙げてまいります。 自衛隊も、約5,100名態勢で人命救助、物資輸送、生活支援等に当たっています。 現地部隊の一人一人が「できることは、すべてやる」との方針をしっかりと認識して活動を行った結果として、被災地からは感謝のお言葉を頂いているとの報告を受けました。 災害が発生したとき、何よりも重要なのは、被災された方の「いのちをつなぐ」ための活動です。 今般の地震に際しては、発災当初、宇城市をはじめとする約70の医療機関で断水等が発生しました。 病院での治療には、清潔な水が欠かせません。 断水等があった病院から、緊急治療が必要な患者の方を、治療用の水が確保できる病院に速やかに搬送するため、陸上自衛隊が八代市の会地公園から高遊原分屯地までの輸送をヘリコプターで行いました。 また、その後も一部の病院では断水が続き、特に人工透析に必要な水の不足が現在も発生しています。 自衛隊は8月10日時点で、1日平均8件の病院に、毎日、治療用の水を届け、治療が必要な方々の「いのちをつなぐ」活動をしています。 発災直後の情報が錯綜する中、急患輸送のニーズを特定し、ヘリコプターや給水車を手配・運用することは、政府のみでは行うことができません。 これは、日頃から政府と自治体が連携し、防災訓練等を通じていざというときに備えているからこそ成功したオペレーションだと考えています。 なお、活動している自衛隊員の多くは地元部隊から派遣されています。 自らも大変な状況でありながら、災害派遣任務の遂行のため緊急出勤した隊員も多かったことと想像いたします。 敬意を表します。
@takaichi_sanae
被災者のことを考えるならお金を入れたれよ。 10万円貸し付けてどう言うこと、海外にバラまく金をここに全て注ぎ込めよ。 復興にはかなりの時間とお金がかかります。この時に使う為に国民は高い税金を取られても文句を言わない。 ここで使わいなら総理辞めろよと意見させて貰う。納税者の権利です。
@flatoutjedi1965
何で、10万円の「貸し付け」なの?被災者の方々には、返済する余裕なんて無いってことが理解出来んのか?お前は。
@kennouroqesu48
高市早苗PVを作成することが「被災地支援に全力」なんでしょうか。被災世帯に10万円を給付ではなく貸し付ける(!!!)ことが「被災地支援に全力」なんでしょうか。「生活再建支援」にわずか300万円では家の再建などおぼつきませんが、それが「被災地支援に全力」なんですか。もう「やってる感」の演出はウンザリですから。
@Only1Yori
高市総理。 【タイトル】熊本の「いのちをつなぐ」自衛隊の知られざる水面下オペレーション 熊本地震の発災から2週間。ニュースでは大きく報じられない「医療機関への生命線の維持」について、政府と自衛隊がいかにして最悪の事態を防いでいるかが詳細に語られています。 👉 約70の医療機関の断水に対し、自衛隊ヘリによる速やかな患者搬送を実施。 👉 人工透析等に不可欠な「清潔な水」を、現在も1日平均8件の病院へ毎日輸送中。 👉 隊員自身も被災者である中、約5,100名が平時の訓練に基づく見事な連携で人命救助を遂行。 災害時、私たちはつい派手な救出劇に目を奪われがちですが、本当に恐ろしいのは「水が止まることで失われる命」です。自らも被災しながら任務に就く地元隊員の方々の献身によって、今日も見えないところで多くの命が繋がれている事実には頭が下がります。 いつもながら非常に解像度の高い長文報告、お疲れ様です。文字数が多すぎて読むのを諦める人が出ないか心配のため、僭越ながらリポストさせていただきます。 #高市早苗 #熊本地震 #自衛隊
@hiro_night4
@takaichi_sanae 2週間か、まだ断水続いてる病院あるんだな。人工透析は水なしじゃ文字通り命に関わるから、毎日8件に給水し続けてるのはマジで地味だけど重要な仕事だと思う。自分も被災してる隊員が動いてるってのが一番しんどいところだろ。
@pencilaized
@takaichi_sanae 自分たちも被災しているかもしれない中で、被災者を助ける側に立ち続ける。 自衛隊の皆様には本当に頭が下がります。 感謝だけで終わらせず、隊員の休養やケアもしっかりお願いしたいです。
@Shenron_Biz
【認知戦】本質は「何分いたか」ではなく、「現地で何を確認し、その後、何を指示し、どの支援を実行したか」 高市総理は第9回非常災害対策本部会議で、木村熊本県知事から直接要望を受け、 ・熊本県全域への被災者生活再建支援法の適用見込み、最大300万円の支援 ・罹災証明書の迅速化 ・避難所の衛生、入浴、食事環境改善 ・二次避難、応急住宅の拡大 ・在宅避難、車中泊へのアウトリーチ ・給水、井戸、水道復旧 ・道路、鉄道の復旧 ・震災便乗犯罪対策 ・中小企業、多重被災事業者への支援 ・雇用、観光、文化財、災害廃棄物への対応 まで、各大臣に具体的な指示を出しています。 現場を見る → 課題を把握する → 自治体の要望を聞く → 政策に落とす → 人・物・予算を動かす ここまで見て初めて、災害対応を評価できます。 認知戦の観点でも、写真や数分間の切り取りに注意を奪われるのではなく、最終的な政策アウトカムまで追うことが重要ですね。
@t_nihonmatsu
@takaichi_sanae あたかも公式の情報のごとく書いていますが、私的なものですよね。あなたの部下の木原稔官房長官も言っています。総理大臣が私的な情報発信をあたかも公的な情報発信であるがごとく流すのは問題ないんですか。 それとも嘘つきで詐欺師だからほっとけということですか。ならばそう書いて下さい。
@ssenshhh97
@takaichi_sanae 水と、ガソリンと仮設住宅がどうなってるかさっぱりわからんな! 何が不足しているかの現状評価がない! 無能 高市辞めろ!
@atatan1963






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