1名無しさん速報
片山さつき財務相が講演で消費減税の経緯を語った動画が拡散されている。「消費減税は自民党の税調では長いこと相手にされなかった。せっかく苦労して導入したんだから消費税は上げることはあっても下げることはないと公言されていたが、高市政権で『やろう!』と本当に初めてなった」「他の国では政局になるような問題ではない。税率の上げ下げは政府の差配に任せているという国もあるくらいだ」と発言。この投稿は数万いいねを集め、財務省出身でありながら減税に踏み込んだ片山氏への評価と、財源論や過去の緊縮的立場との整合性を問う声が交錯している。
片山財務大臣 『消費税減税は、自民党の税制調査会では長いこと相手にされていなかった。せっかく苦労して導入したんだから、消費税は上げることはあっても、やろうとなったのは本当に初めてのこと』 高市内閣で間違いなく日本は改革されている‼️👏
片山財務大臣 『消費税減税は、自民党の税制調査会では長いこと相手にされていなかった。せっかく苦労して導入したんだから、消費税は上げることはあっても、やろうとなったのは本当に初めてのこと』 高市内閣で間違いなく日本は改革されている‼️👏X @numururetsupeo
片山財務大臣 『金はない金はないって確かにそうだが、やりよう。挑戦しない国家に明日はない。挑戦しない静岡に明日はない』 本当にこれ❗️👏 挑戦せず“失われた30年”のやり方を変えないままでは、絶対に変わらない。 財政面で、高市総理、片山大臣、城内大臣のおかげで日本は確実に前進してる‼️
片山財務大臣 『金はない金はないって確かにそうだが、やりよう。挑戦しない国家に明日はない。挑戦しない静岡に明日はない』 本当にこれ❗️👏 挑戦せず“失われた30年”のやり方を変えないままでは、絶対に変わらない。 財政面で、高市総理、片山大臣、城内大臣のおかげで日本は確実に前進してる‼️X @numururetsupeo
そんなの2年後に”消費税を戻さない"ことを争点に解散総選挙をするに決まっているのに何を言ってるのでしょうか 「2年後に税率を戻してもらうためには、いくら嫌われても高市政権を支えるしかない。」 消費減税、2年後の「鬼門」財務官僚「嫌われても政権支えるしか」
そんなの2年後に”消費税を戻さない"ことを争点に解散総選挙をするに決まっているのに何を言ってるのでしょうか 「2年後に税率を戻してもらうためには、いくら嫌われても高市政権を支えるしかない。」 消費減税、2年後の「鬼門」財務官僚「嫌われても政権支えるしか」X @koueki2