1名無しさん速報
片山さつき財務相が8月9日、静岡市清水区での講演で消費税減税を巡り発言。「自民党も含め、チームみらい以外は消費税を何らかの形で下げた方が良いとほとんど全部の党が言ったのに、今になって『そんなことはよくない』と仰るんですけど…私はちょっと理解できない」と述べた。政府は2027年4月から2年間、食料品の消費税を8%から1%に引き下げる方針で、減収分は低所得層への給付で補う実質ゼロ化を検討している。片山氏はこの発言を静岡での取材の中で行い、財源については「法外な国債は出せない」として基金や税外収入の見直しで賄う考えも示した。この発言はSNSで拡散し、野党のダブルスタンダードを批判する声がある一方、日本保守党や参政党から「自分たちは一貫して減税を主張している」との反論も出ている。
注目となっていた自民党税制調査会・社会保障制度調査会合同会議へ出席。 金曜日に続き、食料品消費税減税に対して賛成の発言をいたしました。 前回より多くの同志、一期生も大勢出席する中、私は全体の4番目、一期生の先陣を切って、議長案に賛成を表明。総勢78名が賛否の意見表明する長時間の会議の結果、小野寺税調会長に一任となり2時間20分で終了となりました。 消費税減税の効果には、反対慎重派の意見も理解する一
注目となっていた自民党税制調査会・社会保障制度調査会合同会議へ出席。 金曜日に続き、食料品消費税減税に対して賛成の発言をいたしました。 前回より多くの同志、一期生も大勢出席する中、私は全体の4番目、一期生の先陣を切って、議長案に賛成を表明。総勢78名が賛否の意見表明する長時間の会議の結果、小野寺税調会長に一任となり2時間20分で終了となりました。 消費税減税の効果には、反対慎重派の意見も理解する一X @inaba_daisuke