1名無しさん速報
参政党代表・神谷宗幣参院議員が8月7日、X(旧Twitter)で「消費税導入前の税制に戻していったほうが、一般の国民は幸せに暮らせるし、経済も成長するのではないか?そう思うのは私だけでしょうか。」と投稿した。

消費税は1989年(37年前)に導入され、当時と比べて現在は法人税率・所得税最高税率が引き下げられた一方、消費税率は10%まで引き上げられてきた経緯がある。神谷氏はこれまでも一律減税の必要性を訴えており、政府が進める食料品消費税1%への引き下げ(給付付き税額控除への「つなぎ」)についても「天下の愚策」と批判している。

この投稿には多数のリプライ・引用が寄せられ、消費税廃止に賛同する声のほか、「消費税を導入したのは竹下登では」「法人税を戻すべき」「消費税を廃止したら財政が破綻する」といった反論・議論も広がっている。
ご存じですか? 37年前までは消費税なんてなかった。その代わり、法人税率は今の約2倍で42%、所得税の最高税率は70%だったけど今は45%。年金支給は60歳からだったのに今は65歳、医療費負担は1割が当たり前。消費に罰金37年掛けてきた結果が経済成長しない日本。どうしてくれる
ご存じですか? 37年前までは消費税なんてなかった。その代わり、法人税率は今の約2倍で42%、所得税の最高税率は70%だったけど今は45%。年金支給は60歳からだったのに今は65歳、医療費負担は1割が当たり前。消費に罰金37年掛けてきた結果が経済成長しない日本。どうしてくれるX @uac8kj6eZ