背景には、小野田紀美氏が過去に「経団連、地方自治体、様々な業界から外国人労働者の要望がひっきりなしにある」と投稿していたことがある。これを受けて「その声は企業経営者の声であり、企業で働く庶民の声ではない」といった指摘がネット上で広がっていた。
神谷氏の投稿は8000件超のいいねを集め、企業・団体献金の是非と外国人労働者受け入れ政策の関係をめぐって賛否含め多数の反応が寄せられている。


だから企業からの献金をやめようと言っています。 外国人労働者を求めているのは一体誰かが書かれています。
@jinkamiya
小野田大臣「経団連、地方自治体、様々な業界から外国人労働者の要望がひっきりなしにある」 それは企業経営者の声であり、企業で働く庶民の声ではないです 庶民の声は ・外国人を入れれば日本人給与は上がらない ・安全・安心と日本らしさを失う なぜ経営者の声を優先するの? 拡散お願いします🙏 https://t.co/TE1yOiCyUT
@poka11112
なるほどね...だから自民党は「移民ウェルカム」なのか 高市政権にとって「日本人の生活」はどうでもいい 小野田紀美のSNS投稿でわかった「外国人政策」の本当の狙い ✅小野田紀美大臣がSNS投稿した「本音」 小野田氏は今年1月、「外国人労働者を入れてくれという要望は各所からひっきりなしにある」と投稿。政策の優先順位が国民ではなく業界団体側にあることを図らずも露呈。 ✅日本とは真逆の「自国民を守る」仕組み シンガポールは「外国人雇用税」(雇用主が月8万円負担)で自国民を守るが、日本は逆に助成金で受け入れを促進。ポーランドは比例代表制で民意が反映されやすく、移民抑制政策を維持できている。 ✅日本人の給与を上げずに外国人を受け入れる謎 政府・自治体は賃金環境改善より外国人雇用拡大を優先。高市首相の「秩序ある共生社会」路線は、欧米が移民流入の混乱で厳格化・帰国事業に追い込まれた事例を踏まえると危うい。 ✅一般庶民の声が届かない絶望的非対称 政治家が直接声を聞く相手は、外国人雇用で利益を得る企業経営者側に偏っている。一般庶民との接点は地元イベントの立ち話程度。 ✅対立軸は「日本人vs.外国人」ではない 移民政策を含む経済政策は、実質的に国民から企業への所得移転になっている。本当の対立構造は「一般庶民vs.経営者」。
@turningpointjpn
本当の対立軸は、「日本人vs.外国人」ではなく「一般庶民(国民)vs.経営者(企業)」なのだ。 だから一般庶民の声が本当に届く 参政党を大きくしなきゃいけないんです。
@kanneesan
今の自民党を感情的に外から叩いても勝てない。 仕組みを突き、根本原因を断たない限りは何度でも蘇る、というか不死身です。 その根本は企業団体献金であり、外国人優遇政策であり、今だけ金だけ自分だけな思想(新自由主義的思想)であり、挙げればキリがありません。 世の中の半分以上がその仕組みに気づかない限りは自民党は与党のままでしょう。(仮に自民党が負けても根本が同じ野党が与党になるだけ)
@harinezumi_dr
小野田「経団連、地方自治体、様々な業界から外国人労働者の要望がひっきりなしにある」政治家は御用聞きではない。そのような声があったら「外国人労働者に依存してないで、ロボティクス化を死に物狂いで進めろ」と指導するのが政治家の役目。外国人労働者で得をしているのは、外国人労働者を受け入れる企業の経営者のみ。その数は少ない。そのような経営者より、被害を被る一般人の方が多いから、岸田・石破の時に、選挙で大惨敗したことが理解できないのか?ならば、また選挙で大惨敗を味わってもらうしかない。御用聞きが政治の役目ではない。外国人労働者を受け入れたら、日本がどうなるかを考え、日本を守るのが政治家の役目。それが分からないのなら、サヨウナラだ。
@martytaka777
これも企業ですよね? 外国人云々よりも日本の法律守れないほうがよっぽど悪いんじゃないですか? https://t.co/SP0fgkZlBo
@riot_for_japan
@jinkamiya 企業献金は儲かるから絶対にやめないと思う。今さら高市早苗が毎年2億円をあきらめれると思いますか? https://t.co/HOnl6OYBIh
@chupacabra9999
@jinkamiya @dotou_no_gotoku 自民党外国人材交流推進議連は2016年8月末に解散したようですが、その後も着々と進めていたって事ですね 企業献金は禁止にした方がいい! https://t.co/bVLPrwbGYH https://t.co/euOKdmozYB
@matildamomo1





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