同氏は、具体的にどの政策が間違っていたのか、今後どうするべきかを示さなければ間違いは繰り返されるとし、国力は人口と教育レベルに比例すると主張した。その上で「日本人を増やす」「教育効果の低いFランク校の補助廃止」を挙げた。
これに対し、実学系高校への支援を求める声や、野党の責任を問う意見、国力を人口と教育だけで捉えることや「Fランク校」という区分への疑問などが投稿されている。
日本の30年の停滞は自民・公明党のせいだけど、具体的にどの政策が間違っていて、今後どうするべきなのか?を言わないと今後も間違いは繰り返される。 国力は、人口と教育レベルに比例。 ・日本人を増やす ・教育効果の低いFランク校の補助廃止
@hirox246
Fラン大学よか農業高校、水産高校、工業高校とかに補助金出したほうがいいと思う 実学の高校を経てキャリア形成できるようなのがいい そういう高校の卒業生が仕事していて仕事しながらさらに専門性をみがくための大学の補助金とか
@satoyon4_
その30年間野党が正しい政策を訴えていたなら与党のせいに出来るけど そうだったの?
@gaming_kumasan
>教育効果の低いFランク校 こういう乱暴な論調を否定していく必要があってそのためにも「新たな認証評価」は重要なのです
@aaa_kkk_rrr
「国力は、人口と教育レベルに比例する」と言い切るのは、少し強すぎます。 理由は、国力には人口と教育以外の要素も大きく影響するからです。例えば、 経済規模・生産性 技術力・研究開発 エネルギー・資源 軍事力 政治の安定性 法制度やガバナンス なども重要な要素です。 ただし、「人口」と「教育」が国力の基盤であるという考え方には、多くの研究や歴史的事例から一定の説得力があります。 国力の土台はぐらいでよいのかと いつも思うけど前提が違うからえっ!となる 具体的に発言のどこが前提が違うのか教えてくださいって言われたら泣くよ 個人の感想だし
@XmGnzg
国力は「人口×教育レベル」ではなく、人口×生産性×制度への信頼です。 人口は号令では増えない。若者が結婚・出産すると経済的に罰ゲームになる賃金、住宅、教育費、社会保険の設計を30年放置した結果です。 Fランも偏差値だけで切るのではなく、教育成果や就職実績を問うべき。問題は大学の名前ではなく、成果を検証せず補助金を配り続ける制度。 政治家の次はFランを悪者にする。犯人探しだけで設計図がないから、日本は何度でも同じ失敗をします。
@koushu_mass
@hirox246 少子化対策と教育改革は同意だけど、Fラン廃止はそれ単体だと地方の雇用と若者の受け皿問題が一緒についてくるから難しいんだよな。あと30年の停滞を全部与党のせいにするのも正直モヤる。企業と国民の選択の結果でもあると思う
@pencilaized
一理あります。ただ、「日本人を増やす」というだけでは曖昧です。 子どもは「産め」と言われて増えるものではありません。北欧のように、個人が尊重され、転職しやすく、将来に希望を持てる社会。そして、妊娠期から育児まで社会全体でしっかり支え、安心して子どもを産み育てられる環境を整えることが重要だと思います。 少子化は「日本人を増やそう」というスローガンではなく、雇用、賃金、教育、住宅、子育て支援など、社会全体の安心をどうつくるかの問題ではないでしょうか。
@Ip10Dxm5zx23703
@hirox246 日本人を増やすって具体的に言わないと。少子化対策はやってるから変わらない。あと国がFランってどうやって決めるの?この大学の生徒は投資する価値がないですって言えるの?
@awdgjd
@hirox246 デフレの時に何で利下げではなく消費税減税を行わなかったのだろう 減税によって経済を活性化させれば良かったのに そして何故か円安インフレになってから減税を行おうとする 逆じゃないの?と思う
@XtasukeX
@hirox246 >・日本人を増やす これ小学生でも書けますよ。 どうやって増やします???バラマキしたハンガリーは需要の先食いでうまくいっていないようですけど。
@tanaka67542






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