この会見を取り上げた「サンデーモーニング」で、松原耕二氏が安全管理の問題と平和学習の評価は切り離して考えるべきだと述べ、文科省による政治的中立性をめぐる認定にも改めて異論を示したとする投稿がXで拡散。安全管理と学習内容を分けて評価できるのか、番組の論点設定は妥当だったのかをめぐり、さまざまな投稿が出ている。



なんとサンモニが辺野古転覆の第三者委会見を取り上げた! 松原耕二「生徒が乗るボートの大きさとか航路の安全確認をしていなかった、相当驚きました。安全義務違反と言われても仕方ないと思う。ただもう一度言っておきたい確認しておきたいんですが、安全管理の問題と平和学習の評価は、 やはり切り離して考えるべきだという風に思います。文科省が政治的中立性を欠くと教育基本法に違反すると認定した、これは私は今でもすべきではなかったと思っています。是非教育現場は萎縮せずに政府の言うことをそのまま信じるという戦前の教育ではなく、戦後の自分の頭で考える子どもを育てると、そういう教育を是非して頂きたい」 さすが左翼御用達サンモニ、結論がゴミすぎる。
@sxzBST
【公表】辺野古沖の船転覆事故、調査委が認定した学校の「3つの義務違反」下見は一度もせず https://t.co/koh3mxlUfP ◆以下が3つの義務違反 特別調査委員会は、安全配慮義務違反について、具体的に学校側が果たすべきだった義務違反を3つ挙げた。 (1)辺野古ボートコースについて事前調査を行う義務 (2)同コースを実施するのであればその安全性を確保した研修旅行計画を策定し、実施する義務 (3)同コースの具体的内容を生徒・保護者に事前に適切に説明する義務
@livedoornews
これ、安全管理と平和学習の問題は切り離して考えるべきとのことだけれど、今回の報告書では思想や平和学習・教育法などについて完全に切り離されたものであるのに、切り離さずに関連付けてコメントしているのはTBS側だったと感じた
@ADmalzJungle
安全確認と平和学習切り離して考えれるならウクライナの最前線に戦争の悲惨さを学びに行くのも平和学習として問題なくなるだろうに 命は二の次って言ってるのと変わらない
@kanokanoon
受ける側が望みもしない「命がけ」で行う平和教育に何の正当性があるのか? #松原耕二 #サンデーモーニング
@Benisyoga_two
中高の教育っていうものは中立であるべき。 その結果考えて結論を出すのは生徒だろうに。 人を植えるんだよ。
@Mythril_jp
思想・政治信条の是非は対象外というのは委員会の性格上理解できるが、思想信条が何であれ、その目的を優先して安全配慮を軽視する構造があったかの否かは検証すべきでは。「他人任せ」だけなのか。 「他人任せにする組織風土も…」辺野古転覆 第三者委員会が調査結果発表 https://t.co/tJOgkLcg3Y
@tohyaofficial
同志社国際高校の辺野古での事故について、第三者委員会の会見を見た。 学校法人が設置した委員会ではあるものの、委員は学校関係者ではなく、外部の弁護士で構成されている。 報告内容も、学校側に配慮して責任を曖昧にするものではなかった。 現地調査の不足、安全計画の不備、引率体制の問題、そして組織全体の安全意識の欠如まで踏み込み、安全配慮義務違反を明確に認定している。 「第三者委員会なのだから厳しく指摘して当然」と言うことは簡単だけれど、学校側が設置した調査で、ここまで組織の問題を具体的に言語化したことは評価されるべきだと思う。 もちろん、報告書が出たことで遺族の苦しみが癒えるわけではない。 むしろ、防ぐことのできた事故だったことが改めて明らかになり、やりきれない思いはさらに強くなるのだと思う。 だからこそ、第三者委員会の役割と、学校法人がこれから果たすべき責任は分けて考えたい。 委員会は、調査と事実認定の役割をかなり厳格に果たした。 次に問われるのは学校側だ。 この報告を受けて、遺族にどう向き合い、何を説明し、どう責任を引き受け、再発防止を実行するのか。 第三者委員会の仕事を評価することと、学校側への追及を緩めることは、まったく別の話だと思う。
@miwachin9
予想通り 死者と学校にだけ責任なすりつけて終わろうとしてる ご遺族は国際高校や学校法人を葬り去る事が目的ではない サンモニの通常運転はいつもの事だが 同志社は左翼の学校と決めつけて断罪してる右翼界隈も被害者とその家族を苦しめている事に早く気づけ
@kazukishafuku86





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