航空自衛隊の投稿によると、C-130H輸送機を使い、全国各地の基地からシャワーキットを熊本県へ空輸。これにXでは、自衛隊員への感謝が寄せられる一方、非常時に全国から集める装備の保管・配置や防災体制を見直すべきではないか、との投稿も出ている。


「入浴支援」と一言で言われますが、その実現のために航空自衛隊は北海道から沖縄まで基地を回ってシャワーセットを集めています。自衛隊の活動の裏側にある努力をより多くの方々に知ってほしいと思います。そのことが被災地の皆さんの安心にも繋がると思います。防衛大臣として全力で震災の陣頭指揮にあたりながら、発信も強化していきます。
@shinjirokoiz
基地を回ってシャワーセットを集めるのは「努力」ではなく通常の「仕事」ではないでしょうか。 非常時にそうやって北から南まで集めて回らねばならないのは今後の改善点とも言えますよね。
@buu34
根本的な防災体制の見直しが必要な気がしますが。 無論 それは現場の隊員の労苦を軽減させるためでもある。 苦労を殊更PRするのは 指揮命令側に多大な問題があるというのを少しは自覚した方が良いですよ。
@kuronekosagami
かき集めるような数、保管配置に問題あり!!そーじゃなくても大きな地震災害が多い日本において入浴セットの数及び保管配置を災害が起きる前に事前に検討しておかなければならない。これが有事の際あーパトリオットミサイル分散して配置して集めるの大変なんてありえないから!
@souji_51
凄い!C-130で北は北海道南は沖縄からシャワーセットをかき集めてる。 こんなオペレーションは今まで見たことないけど初事例なのかな? とても効率的でいち早く被災地に届けられる良い作戦だと思う。 この時期の入浴は単なるリフレッシュだけでなく衛生の維持のためにも大事だから自衛隊も全力だ。
@takanome15
ですよねですよね。 頭が下がります。 どうか自衛隊員の方々にも、しっかりした食事と睡眠、お風呂など安全衛生管理をお願いします。
@jijibabaoibore
自分はどうしていたかなと振り返ってみると、インフラが復旧する前は自宅の庭で薪を燃料にしてお湯を沸かしていた不便な時期もあったなと。1ヶ月くらいだったか?停電していたので、お洗濯も手洗い。生活の質はかなり下がったのですが、春先だったのでまだマシ。夏場に入浴が制限されるのはキツイですね。(3.11) また、使用する写真についても色々物議を醸しているようですが、避難所の写真や映像はプライバシーに関わるので慎重さを要するし、あくまで自衛隊•防衛省の広報なので陣頭指揮を任されている小泉防衛大臣が中心になるのは当然かと。 避難所の詳しい様子をお伝えする役割は報道が担うのではないでしょうか?
@kesennumago
自衛隊の広報活動が地味に凄い👏 各地での活動を撮影して 解説テロップ付きで即日公開 インスタ見ても映像制作レベル高い✨
@PlusMinus0001
被災された方々の生活支援のため、#航空自衛隊 は本日、C-130H輸送機を使用して、全国各地の基地からシャワーキットを熊本県へ空輸しました。一つひとつの活動が、被災された方々の生活の支えとなるよう、関係機関と連携し、引き続き全力で取り組みます。#令和8年熊本地震 #災害派遣 @jasdf_wadf_adm https://t.co/mIx1geAjNl
@JASDF_PAO






コメント
コメントを読み込み中です…