1名無しさん速報
自民党は7月31日、税制調査会と社会保障制度調査会の合同会議で、飲食料品の消費税減税について議論した。

日テレNEWSは、小野寺五典税調会長が党内の賛否について「6対4くらいで反対が多い」と説明したと報道。一方、会議に出席した高鳥修一氏はXで、賛成18、反対10で、賛成18人のうち14人が保守団結の会だったと投稿し、全員の発言は記録しているとした。

同じ党内議論を巡って示された「6対4で反対多数」と「18対10で賛成多数」。この数字の違いを受け、Xでは集計の範囲や説明を求める投稿が相次いでいる。
日テレ「食料品消費税1% 自民で異論噴出 自民党税調会長の小野寺五典氏『6対4くらいで反対多い』」 ↓ 会議に参加していた高鳥秀一議員 賛成 18 (うち保守団結の会14) 反対 10 全員の発言は記録を取っています。 これが事実なので惑わされないで下さい。
日テレ「食料品消費税1% 自民で異論噴出 自民党税調会長の小野寺五典氏『6対4くらいで反対多い』」 ↓ 会議に参加していた高鳥秀一議員 賛成 18 (うち保守団結の会14) 反対 10 全員の発言は記録を取っています。 これが事実なので惑わされないで下さい。X @newsnews_today