1名無しさん速報
国民民主党の玉木雄一郎代表が30日、Xで「食料品消費税減税を国民民主党が主張した事実はありません」と投稿した。

玉木氏は、1月25日のテレビ党首討論会で食料品消費税ゼロに異議を唱えたのは当時の国民民主党だけだったと説明。年間4〜5万円程度の減税なら所得税・住民税の「現役世代減税」が一番だとし、消費税を減税する場合は5兆円の財源の範囲内で「一律減税+インボイス不要」一択、例として一律8%を挙げた。

さらに、農家や外食への具体的な支援策が示されていないとして、今のまま飲食料品だけを減税することはやめるべきだと訴えている。
確かに食料品限定とは言っていない、が一律でも結局戻す時の2年後の影響というのは変わらずむしろ影響広い 高所得が恩恵受ける一律と国民の最低限の暮らしの食料品で同じ大規模な財源を使用するならどちらが国民のためか?予算といい副首都の一件といい党の違いを出すため言ってる感が否めないと思う
確かに食料品限定とは言っていない、が一律でも結局戻す時の2年後の影響というのは変わらずむしろ影響広い 高所得が恩恵受ける一律と国民の最低限の暮らしの食料品で同じ大規模な財源を使用するならどちらが国民のためか?予算といい副首都の一件といい党の違いを出すため言ってる感が否めないと思うX @enjuouka
不倫と同じで反論出来るとこだけチェリーピッキングして取り巻き信者を煽る毎度の手口やね。ツッコまれてんのは一律5%の公約詐欺の方なんやで。
不倫と同じで反論出来るとこだけチェリーピッキングして取り巻き信者を煽る毎度の手口やね。ツッコまれてんのは一律5%の公約詐欺の方なんやで。X @Netaro_3Nen_