1名無しさん速報
国民民主党の玉木雄一郎代表が30日、Xで「国民民主党が食料品の消費税減税を訴えた事実はありません」と投稿した。

玉木氏は、食料品に限った減税は中道改革連合の公約との混同だと説明。国民民主党の物価高対策は所得税・住民税の控除引き上げによる「現役世代減税」だとし、来年度から住民税の控除額を50万円引き上げて5万円減税する案を示した。

消費税を減税する場合は一律8%とし、給付はマイナポイントで配るべきだとも主張。Xでは、従来の一律5%案との整合性や政策の分かりやすさ、インボイス制度との関係をめぐる投稿が相次いでいる。
🔵食品消費減税、恒久的に 物価高対策、来年4月待たず給付せよ! 「国民会議」で竹谷代表訴え 政府・超党派による「社会保障国民会議」が29日、高市早苗首相も出席して首相官邸で開かれ、実務者会議で作成した中間取りまとめが報告された。「所得に連動したきめ細かな給付」を2029年度に本格導入する方針が盛り込まれたほか、導入までのつなぎとして、来年4月から食料品の消費税率を1%に2年間引き下げる案と、早期
🔵食品消費減税、恒久的に 物価高対策、来年4月待たず給付せよ! 「国民会議」で竹谷代表訴え 政府・超党派による「社会保障国民会議」が29日、高市早苗首相も出席して首相官邸で開かれ、実務者会議で作成した中間取りまとめが報告された。「所得に連動したきめ細かな給付」を2029年度に本格導入する方針が盛り込まれたほか、導入までのつなぎとして、来年4月から食料品の消費税率を1%に2年間引き下げる案と、早期X @hashimoto_k715