1名無しさん速報
高市首相は7月30日、令和8年熊本地震の第3回非常災害対策本部会議を開催したとXに投稿した。

投稿によると、熊本県内では約9万5,000戸が断水し、約420カ所の避難所に約9,800人が避難。政府は熊本県庁に現地災害対策本部を設置し、給水車の派遣拡大や自衛隊の入浴支援、車中泊に対応する燃料供給、コンビニの再開支援を進めるとしている。

高市首相は「できることは全てやる」と記し、政府の総力を挙げて対応する方針を示した。Xでは対応を評価する投稿がある一方、支援の優先順位や情報発信の方法、避難所環境をめぐる意見も投稿されている。
【熊本地震】断水地域・最新版☟ 熊本市:約8,700戸 八代市:約2万5,269戸 宇城市:約1万8,000戸 人吉市:約1万5,000戸 宇土市:約1万2,200戸 上天草市:約7,670戸 氷川町:約3,231戸 御船町:約2,600戸 天草市:約1,100戸 芦北町:約1,000戸 甲佐町:約400戸 熊本県内11自治体、 合計約9万5,200戸が断水中。 主な原因は水道管の破損に伴う
【熊本地震】断水地域・最新版☟ 熊本市:約8,700戸 八代市:約2万5,269戸 宇城市:約1万8,000戸 人吉市:約1万5,000戸 宇土市:約1万2,200戸 上天草市:約7,670戸 氷川町:約3,231戸 御船町:約2,600戸 天草市:約1,100戸 芦北町:約1,000戸 甲佐町:約400戸 熊本県内11自治体、 合計約9万5,200戸が断水中。 主な原因は水道管の破損に伴うX @waonstagram
市首相は熊本地震の非常災害対策本部会議で、現地対策本部の設置やライフライン復旧、熱中症対策を含むプッシュ型支援の強化を指示し「できることは全てやる」と強調
市首相は熊本地震の非常災害対策本部会議で、現地対策本部の設置やライフライン復旧、熱中症対策を含むプッシュ型支援の強化を指示し「できることは全てやる」と強調X @19e75361i103u