1名無しさん速報
「副首都」を整備するための法律案が7月24日の参議院本会議で可決された。

採決は賛成123人、反対121人の2票差。国会議員マップの投稿によると、公式記録で「投票なし」とされたのは高橋克法議員、山崎正昭議員、関口昌一議員の3人だった。

関口議員は参議院議長のため通常は投票に加わらない一方、高橋議員と山崎議員が投票しなかった理由は公式記録に記載されていないという。

仮にこの2人が反対していれば123対123の同数となり、議長が結果を決める場面になった可能性もあった。2票差の採決で残った「投票なし」をめぐり、Xではさまざまな投稿が寄せられている。
15時半~本日3回目の野党国対委員長会談。 副首都法案の採決に対する態度について、各党の衆参国対および機関決定した内容を持ち寄りました。 国民民主党は、①採決に応じるべきでない ②65日の国会会期延長やむなし、その場合は高市総理に対して複数回の予算委員会集中審議への出席と党首討論の開催を求める ③延長に伴って定数45議席削減法案が成立することもやむなしとする旨、申し述べました。 国家の基本方針
15時半~本日3回目の野党国対委員長会談。 副首都法案の採決に対する態度について、各党の衆参国対および機関決定した内容を持ち寄りました。 国民民主党は、①採決に応じるべきでない ②65日の国会会期延長やむなし、その場合は高市総理に対して複数回の予算委員会集中審議への出席と党首討論の開催を求める ③延長に伴って定数45議席削減法案が成立することもやむなしとする旨、申し述べました。 国家の基本方針X @itotakae0630