1名無しさん速報
国民民主党の玉木雄一郎代表が27日、Xを更新。

高市政権案(議長案)とする2年限定の食料品消費税減税について、値段が確実に下がる保証はなく、2年後は大幅な「増税」になるとの見方を示した。

一方、国民民主党案については、所得税・住民税の控除額を引き上げる恒久的な「現役世代減税」だと説明。給付は恒久減税までの半年間のつなぎで、社会保険料負担相当分を還付して現役世代を重点的に支える仕組みだと投稿し、建設的な政策議論を呼びかけた。
玉木さん📮 チャッピーにわかりやすくやってもらった。
玉木さん📮 チャッピーにわかりやすくやってもらった。X @akekazemae
@tamakiyuichiro 国民民主党の案がいいです!! そもそも 2027年から 食料品消費税減税って細々してて しかも減税効果よく分からないのに 飲食店・農業とかには大打撃にならないように【補助金】という名の給付するんだから それだったらシンプルに今年から給付して 2027年から恒久減税した方がいい。
@tamakiyuichiro 国民民主党の案がいいです!! そもそも 2027年から 食料品消費税減税って細々してて しかも減税効果よく分からないのに 飲食店・農業とかには大打撃にならないように【補助金】という名の給付するんだから それだったらシンプルに今年から給付して 2027年から恒久減税した方がいい。X @kokumin_aruoya
国民民主党の玉木代表が政府の食料品消費税1%減税案に反対を表明 ​・飲食料品の消費税率1%引き下げ案に対し農家負担増やインフレ抑制効果の薄さを懸念し反対を表明 ・代替案として住民税減税と給付の組み合わせを主張し衆院選公約の一律5%減税から意見変更 ・SNS上では公約違反と厳しい声が拡大中
国民民主党の玉木代表が政府の食料品消費税1%減税案に反対を表明 ​・飲食料品の消費税率1%引き下げ案に対し農家負担増やインフレ抑制効果の薄さを懸念し反対を表明 ・代替案として住民税減税と給付の組み合わせを主張し衆院選公約の一律5%減税から意見変更 ・SNS上では公約違反と厳しい声が拡大中X @tweet_00000