Xでは、成立後の高市総理の挨拶回りとして、日本維新の会では「よかった!」と笑顔を見せ、チームみらいでは帰り際にグーパンチを交わしたとする動画付き投稿が出ている。
一方、維新の松沢しげふみ参院議員は「2票差でギリギリの可決」と投稿。法案への評価や優先政策をめぐっても意見が分かれている。

【副首都法案可決・高市総理の挨拶回り】 日本維新の会では満面の笑みで「よかった!」 チームみらいでは帰り際にソフトグーパンチ👊 付帯決議の修正はありましたが良かったです☺️✨️ https://t.co/1FTpWBV3Yf
@kaixakadesu
「副首都」構想関連法 参院本会議で可決・成立 https://t.co/GfmCbEUCB3 https://t.co/zYlRN4f0lj
@nhk_news
副首都法案賛成にまわってくれたチームみらいとの挨拶で、ご機嫌でグーパンして行く高市総理w 👊☺️♪ https://t.co/VcUycSY6Mi
@yuritotsubasa37
会議は踊る。だが、結論は出ず。これを小田原評定と言うのか。国会最終番は揉めに揉めた。 副首都法案は、参議院本会議で2票差でギリギリの可決。高市政権と維新は救われた。 ただ、副首都構想の必要性は理解するが、この法案は大阪への我田引水が酷すぎた。 私は党の会議で、問題点を指摘し、このままでは、野党の猛反発を喰らうと警告し続けた。 結果はその通りになった。しっかり反省して、出直さなければならない。 民主主義は妥協の芸術、という格言があるが、今の国政は妥協の産物以下、と国民に思われているのではないか。 #特別国会 #参議院 #副首都法案
@matsuzawaoffice
副首都法案が可決された。 これ実際は維新の吉村が「大阪都構想」やりたいだけのもの。 大阪市民が2回も否決した民意を踏みにじり、国会に持ち込んだ無茶苦茶なもの。 高市自民は与党で過半数を取りたいために、維新の身勝手な要求を飲みまくり。 国益なんか微塵も考えてない。 クソボケどもが!
@Hoshuto_hyakuta
最後に苦言を呈さずにいられなかったようです。国民との大事な約束――消費減税が今国会で蔑ろにされたことに #保守党 は納得しておりません。 保守党に期待を寄せてくださり、百田、北村両議員の国会活動にエールを送ってくださった皆様、ありがとうございました。 @Hoshuto_hyakuta https://t.co/3ObmmIchfF
@arimoto_kaori
連立政権発足してまだたった9か月なのに 年収の壁引き上げ ガソリン暫定税率撤廃 環境性能割廃止 皇室典範改正 副首都法案成立 国家情報局設立 防衛装備移転5類型の撤廃 国旗損壊罪 社会保障改革の骨子合意 国際和平調停ユニットの創設 戦略3文書改定に向けた提言 メガソーラー規制 対日外国投資委員会(日本版CFIUS) 不法滞在者ゼロプラン などなど、国論を二分する可能性もあった多数の法案、案件を成立、実現しました これほどのスピード感をもってこれほど多くの、重要な仕事をした政権はかつてなかったのではないかと思います 高市さんのリーダーシップ、そして維新の会との連立がなければ到底不可能だったでしょう あまりの仕事量に、まだ1年たっていないということを忘れてしまいそうです(ガソリン暫定税率廃止なんて、遠い昔のことのようです😅) 本当に素晴らしい連立、素晴らしい政権だと思います 議院定数削減法案、スパイ防止法、消費税減税と給付付き税額控除の制度設計、レアアースやエネルギー安全保障のさらなる整備など、まだまだ課題は山積ですが この政権ならきっとできると信じています ありがとうございました これからも応援します https://t.co/smJinJYx90
@Cait_Sith_co
【副首都法案で見えた2つ目の論点】 前回は、副首都法案の目的である「首都中枢機能のバックアップ」について、 ⬇️ 要点 ・南海トラフなど広域災害への想定 ・海底ケーブルなど重要インフラへの備え ・副首都としてどこまで機能するのか という論点をまとめました。 そして今回、参院特別委員会ではもう一つの論点が浮かび上がります。 ■ 「首都中枢機能」とは何を指すのか 足立康史議員は、国家中枢機能の範囲を確認する中で次の点を質問しました。 ・三権とは → 立法・行政・司法という国家統治の基本機能。 ・憲法4条とは → 天皇は国事行為のみを行い、国政に関する権能を有しないと定めた条文。 ・皇室の在り方 → 首都中枢機能のバックアップを掲げる法案の中で、皇室をどのように位置付けるのか。 これに対し発議者側は、皇室に関わる事項は皇室典範法案のように全党で議論すべきとの趣旨で答弁しました。 副首都法案の目的が「首都中枢機能のバックアップ」である以上、その範囲や制度設計は十分に整理されているのでしょうか。 こうした論点が残る中で、この法案は本当に成立を急ぐべきなのでしょうか。 改めて「副首都法案」はほんとにすぐ決める必要ありますか?
@rinne_channel
先ほど、参議院本会議で副首都法案を押し通したあとの閉会手続きが全て終わり、150日+8日の特別国会が終わりました。 あまりに短い予算審議に始まって、維新の会による維新の会のための“党利党略”法案を、会期延長までしてゴリ押して終わった国会…。 (しかも付帯決議を無視して“同日選を目指す”と吉村知事が表明したこともありえません) 一方、総理が「悲願」とまで言い、各党が総選挙の公約に掲げた消費税減税は全く前に進まず。民意を無視し、国会での議論を軽視する高市政権、自民党・維新の会の横暴は目に余ります。 こんな、憲法も民主主義もふみにじる「めちゃくちゃな政治」は変えるしかない。 声あげるみなさんと政治を変えるまで諦めません。
@kirayoshiko
高市総理の挨拶 衆院と参院で対応が明らかに違う 参院は榛葉幹事長が不在で 副首都法案の成立を許した悔しさが伝わってくる #国民民主党 https://t.co/PCNatvFC3g
@newkokumin8124





