1名無しさん速報
沖縄タイムスの報道によると、米軍は嘉手納基地・普天間飛行場のPFAS(有機フッ素化合物)汚染源を認め、2023年に日本側と協議した際、公表を可としていた。にもかかわらず日本政府はこれを公表していなかった。木原官房長官は9月8日の会見で「米側とのやりとりの詳細については差し控える」と述べ明言を避け、非公表とした理由についても明らかにしなかった。沖縄県知事選を控える中、SNS上では政府の対応への批判が相次いでいる。
🗾#沖縄県 民45万人が #嘉手納基地 の汚染水を摂取、新たな証拠が示唆 沖縄県は2016年、嘉手納基地周辺の河川や井戸で高レベルの PFAS・有機フッ素化合物を検出したと発表しました。 またその後の検査で、45万人の県民の飲料水の源となっているこれらの水源で深刻な汚染が確認されました。
🗾#沖縄県 民45万人が #嘉手納基地 の汚染水を摂取、新たな証拠が示唆 沖縄県は2016年、嘉手納基地周辺の河川や井戸で高レベルの PFAS・有機フッ素化合物を検出したと発表しました。 またその後の検査で、45万人の県民の飲料水の源となっているこれらの水源で深刻な汚染が確認されました。X @ParsTodayja
県民の命の水をPFAS汚染から守ります。 沖縄県は2016年以来、有機フッ素化合物PFASの汚染源特定のために、米軍嘉手納基地への立ち入り調査を求めてきました。 ところが、米軍は日米地位協定のもとで、調査要求に応じず、対策費用も一切負担していません。 沖縄県は、水質浄化のための活性炭の導入などで、23年度までに14憶円を負担し、今後も年10億円ほどの予算が見込まれています。 米軍基地由来の
県民の命の水をPFAS汚染から守ります。 沖縄県は2016年以来、有機フッ素化合物PFASの汚染源特定のために、米軍嘉手納基地への立ち入り調査を求めてきました。 ところが、米軍は日米地位協定のもとで、調査要求に応じず、対策費用も一切負担していません。 沖縄県は、水質浄化のための活性炭の導入などで、23年度までに14憶円を負担し、今後も年10億円ほどの予算が見込まれています。 米軍基地由来のX @akamineseiken