1■</b>忍【LV42,しんりゅう,JK】第13艦隊◆</b></b>IpxlQ2BXrcdb<b>
奈良時代に伝来した漢字を起点に、王朝の女流文学者たちが草書体をくずして「ひらがな」を、漢学者や僧侶たちが経典の訓点として漢字の一部を取り出し「カタカナ」を生み出したとニューズウィークが伝えた。これにより日本語の表記法には「漢字」「ひらがな」「カタカナ」という3つの文字種が成立したという。
(引用元)https://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1786665367/
(引用元)https://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1786665367/



3名無しさん@おーぷん
5名無しさん@おーぷん
>>4
神代文字と言えば、九州の幣立神社。日本最古の神社(縄文時代創建)
熊本県山都町の幣立神宮(幣立神社)にある石板は、
「日文石版(ひふみいしぶみ)」と呼ばれる古代の神代文字(阿比留文字)が刻まれた御神宝です。
約6000年前のものとも伝えられ、神社の神秘的な伝承の象徴とされています。
石板の特徴名称: 日文石版(ひふみいしぶみ)表面
阿比留文字(あびるもじ)で「アソヒノオオカミ(阿蘇日の大神)」と刻まれています。
裏面: 「ヒフミヨイナフ」などの文字が刻まれ
ているとされます。時代: およそ6000年前の古代文字刻印と考えられています。
神代文字と言えば、九州の幣立神社。日本最古の神社(縄文時代創建)
熊本県山都町の幣立神宮(幣立神社)にある石板は、
「日文石版(ひふみいしぶみ)」と呼ばれる古代の神代文字(阿比留文字)が刻まれた御神宝です。
約6000年前のものとも伝えられ、神社の神秘的な伝承の象徴とされています。
石板の特徴名称: 日文石版(ひふみいしぶみ)表面
阿比留文字(あびるもじ)で「アソヒノオオカミ(阿蘇日の大神)」と刻まれています。
裏面: 「ヒフミヨイナフ」などの文字が刻まれ
ているとされます。時代: およそ6000年前の古代文字刻印と考えられています。
8名無しさん@おーぷん
11名無しさん@おーぷん
>>10
そうだよー!!
明治時代に、欧米の文化が入ってきて
それを日本が「和製漢語」に変換した
それが逆輸入で中国に渡った
例えば
「中華人民共和国」のなかで和製漢語は「人民共和国」
つまり、中国の独自の漢字は「中華」だけ!!
そうだよー!!
明治時代に、欧米の文化が入ってきて
それを日本が「和製漢語」に変換した
それが逆輸入で中国に渡った
例えば
「中華人民共和国」のなかで和製漢語は「人民共和国」
つまり、中国の独自の漢字は「中華」だけ!!
12名無しさん@おーぷん
14FX-502P■</b>忍【LV21,ドラゴン,0K】
単純に文字種の違いだけではないと思うがの
漢字表記とひらがなでは受ける印象が変わってくる
たとえば「神様」と「神サマ」では印象違うんではないかの
前者ではかしこまった雰囲気、後者ではややくだけた印象となるんではないか
たぶん、このニュアンスの違いは、英訳などでは伝わらんであろう
こういうとこに、日本人特有の思想が現れとるんでないかと思うがのう
漢字表記とひらがなでは受ける印象が変わってくる
たとえば「神様」と「神サマ」では印象違うんではないかの
前者ではかしこまった雰囲気、後者ではややくだけた印象となるんではないか
たぶん、このニュアンスの違いは、英訳などでは伝わらんであろう
こういうとこに、日本人特有の思想が現れとるんでないかと思うがのう
16名無しさん@おーぷん
移民が増えると複雑な表現が理解されなくなるので
言語がどんどん単純化する
いまの日本がかなりヤバイ
言語がどんどん単純化する
いまの日本がかなりヤバイ





コメント
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