

高市氏への批判動画、7月急増 政策に落胆、肯定を逆転 #47NEWS https://t.co/i0P3sNCi6g 「高市早苗首相を取り上げたユーチューブ動画を分析すると、7月に批判的な投稿の再生数が急増し、肯定的な動画を上回っていたことが30日、分かった。物価高対策や皇室典範改正などに落胆する動画が多く視聴された」
@hahaguma
高市首相の批判YouTube動画が7月に急増!再生1474万回で肯定派801万回を逆転→物価高対策や皇室典範改正に落胆する内容 https://t.co/w79GV5xfGT
@tweetsoku1
「もう一回整理する」石破茂前首相、皇室典範に異論 「国民の総意になっていない」 https://t.co/eGRgkt53Y9 他の複数のテーマを巡っても、高市早苗政権の姿勢を批判した。
@Sankei_news
高市政権はどれほど皇室を軽視すれば気が済むのか…国民の声も、皇族の意向も置き去りにした"典範改正の罪" https://t.co/9n66l330sp
@Pre_Online
頼むからもう出ていってくれ🙏選挙で一度も民意を得なかった人がこれ以上邪魔しないでくれ🙏 「皇室典範改正は国民の総意じゃない。男系男子を主張する人こそ勉強しろ」 「熊本地震で高市首相が視察に行ったところは『こんなによくしてもらって』みたいな反応もあったらしいがそうでないところもたくさんある」 「全国戦没者追悼式の高市総理の式辞は聞いてゃ気分がいいが本当にそうかいってことだ」 「食料品消費税減税は慎重な立場だ」 https://t.co/q6bcDVviMz @Sankei_newsより
@don_mai_don_mai
「反省なんかしておりません」反戦、不戦の誓いに言及しなかった高市首相と天皇の“緊迫会談”《1対1の内奏で…》 皇室典範改正を強行し、終戦の日の式典では「反省」を封印した高市首相。 そんな高市首相と天皇は1対1の内奏で… 6月29日夕刻、黒塗りの車列が皇居に押し寄せた。厳重な警護に囲まれ、トヨタの最高級車「センチュリー」から姿を現したのは高市早苗首相だ。 傍らにいる秘書官やSPと共に颯爽と闊歩していく中、宮殿内のとある一室を前に周囲の随行者は首相の元から一切捌けた。 「鳳凰の間」。高い格式を誇る部屋で高市首相をお出迎えになったのは、天皇ただお1人のみ。侍従長ら側近の立ち会いもない。首相は、直立される天皇とテーブル越しに向き合うと、着席するよう促されて腰を下ろした。 2人だけしかいない凜とした空間。高市首相が手元に持参した内奏書を読み上げると、天皇は静かに耳を傾けられるのだった。 「反省」とは無縁の戦争観 戦後81年を迎える8月15日の終戦の日に執り行われた「全国戦没者追悼式」。天皇はお言葉の中で、上皇が2015年から使われ続けた「深い反省」という表現を今年も踏襲し、再び戦争の惨禍が繰り返されないことを願われた。 他方、高市首相はどうだったか。式辞では石破茂前首相が昨夏、13年ぶりに盛り込んだ「反省」や「不戦の誓い」に触れることはなかった。それだけではない。敬愛する安倍晋三元首相が使った「歴史の教訓を胸に刻む」という表現にさえ言及しなかったのだ。 「高市首相の式辞の特徴として挙げられるのが、歴代首相が用いてきた『戦争の惨禍を二度と繰り返さない』という表現を、『二度と繰り返させない』へと、使役形に変更したことです。主体的に行った戦争の当事者意識や、自省を薄める表現と受け止められても仕方ないものだった。アジア諸国への加害責任にも触れず、『インド太平洋の輝く灯台として、頼りにされる国になれます』という独自のフレーズを繰り出しました」 両陛下の目の前で音楽にノリノリ そもそも、高市首相の戦争観は衆院議員一回生の頃から「反省」とは無縁なものだった。1995年の衆院外務委員会では、新進党(当時)議員として次のように明言している。 「少なくとも私自身は当事者とは言えない世代ですから反省なんかしておりませんし、反省を求められるいわれもないと思っている」 国会の場で「反省なんかし
@Da63kOIjDB9151
高市早苗首相の命綱は支持率。自民党議員にも嫌われている高市さんだが、支持率のおかげで生き延びている。 これが下がれば、来年の総裁選で再選される可能性はない。 ようやく支持率が下がってきたが、それでもまだ高い。 秋の臨時国会で、どうやって高市内閣の支持率を下げるのか? 野党は間違っても消費税減税を争点にしてはいけない。 消費税を公約に従って下げようとする高市首相と、公約に反して減税に反対する野党という図式になるからだ。参議院で減税法案を否決できるというが、そのとき、高市首相は衆議院を解散するかもしれない。 野党は戦う準備ができているのか? 中道は消滅確実だ。 消費税減税を野党が容認すれば、高市首相が狙う争点は消える。 野党は、女性・女系天皇を認め、旧宮家男子の養子を認めない皇室典範の再改正案を国会に提出して、これを争点にすべきだ。 高市首相が最も困るシナリオである。 愛子さまを天皇にする道を開く法案に強硬に反対する高市首相という図式ができる。 万一、世論に迎合して、野党案に乗ると、麻生太郎大明神の逆鱗に触れ、党内基盤が一気に脆弱になる。 逃げ道のない袋小路に閉じ込められるのだ。 高市政権支持率が急落…青息吐息の野党が“高市おろし”をするには臨時国会で「愛子さま法案」を争点にするしかない 古賀茂明 https://t.co/8jTwmJRkA2
@shigeakikoga
皇室典範改正以来、高市早苗批判の読売新聞を呼びつけて恫喝か。やってはいけないとわかっているから8/5の首相動静に記述させない高市早苗。 高市首相は最近、“大手紙対策”に臨んでいたという。8月5日の公邸。首相が秘密裏に迎え入れたのは、読売新聞の老川祥一主筆だった https://t.co/pSuNOqBKns
@kazu10233147
選挙で落選して今は一般人の枝野さん頑張っています。旧宮家の養子縁組は絶対にダメ!改正皇室典範が施行されても国民のプレッシャーでやらせてはダメ。男系男子は天皇家の滅亡を招く。統一教会の思惑になる。統一教会が応援しているのは自民党と高市早苗。ここまでハッキリ言える政治家がいなくなったのはさみしい。 枝野幸男 オープンミーティング 2026年8月23日
@OQycHHPe6K49003
@hahaguma 高市批判の動画やと組織の関与の無い国民の声になるのか
@i0VcBy6iaj0NxhL





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