関連する投稿では、高額療養費の月額上限が8月から引き上げられ、患者負担が最大38%増になるとの報道や、最低賃金の結論持ち越しも取り上げられている。


昨日の記者会見で高市早苗首相は「物価高騰」対策が「最優先課題」だなどと懲りもせず大嘘を吐いていました。高市政権が「最優先」でやってきたのは「国旗損壊罪」「国家情報局」「皇室典範」改定に「個人情報保護法」改悪、公的医療制度の破壊などです。物価対策などロクに取り組んでいません。
@Narodovlastiye
「強い経済」を掲げる高市総理は、足元の国民生活を改善する施策は皆無です。 むしろ、異常な円安・物価高騰が促進され、生活は苦しくなるばかりです。 国民の命・健康・暮らしを蔑ろにする政権に高額療養費の負担増を強行する資格はありません。 https://t.co/CSmF6dvVc6 https://t.co/BKqlCm3SNr
@hodanren
高額療養費の月額上限、8月からの上げ決定 患者負担は最大で38%増 https://t.co/kGEkey67VY
@nikkei
1️⃣男尊女卑法案ともいえる皇室典範の改正 2️⃣表現の自由を侵害し法案としても穴だらけの国旗毀損罪 3️⃣本人の同意なく病歴や実名や住所などの個人情報を企業に明け渡す個人情報保護法改正案 こんな悪法はまともな議論もせずスピード採決して、国民の生活に繋がる法案は全部持ち越し。 さすが高市内閣。
@ai_1124at_
【速報】最低賃金の結論持ち越し https://t.co/QZsjkrLdta
@47news_official
ご指摘の通りで、高市早苗は国民のための政治をやっていない。 国旗損壊罪が必要か?副首都構想は誰のため?皇室典範改正して誰が喜ぶ?なぜ個人情報保護法に手を突っ込む? 他にも事例はある。 一つひとつは独立しているかもしれない。 しかし状況を俯瞰すれば、政治家・高市早苗の属性が露出する。
@shirasaka_k
【速報】首相は特別国会を振り返り「反省点は特にない」と述べた https://t.co/HGiD49DGBk
@jijicom
🏛️ 第221回特別国会が閉会しました。物価高が家計や中小企業、医療・介護・福祉の現場を直撃する中、高市政権は生活者への十分な支援を示さず、政治の優先順位が厳しく問われた国会でした。 🔥 公明党は、全国1万2千件を超える現場の声をもとに、電気・ガス料金、燃油、低所得世帯、中小企業、医療・福祉現場への支援を盛り込んだ修正案を提出。政権に追随せず、暮らしを最優先する立場から論戦を重ねました。 ⚖️ 副首都法案についても、公明党は反対しました。首都機能の分散や大規模災害への備えは重要ですが、財政負担、自治体間の公平性、住民合意などの議論が不十分なまま、制度を急いで成立させるべきではありません。 🚨 特に看過できないのは、住民投票と統一地方選等の同日実施を避けるよう「重複しないよう最大限調整する」とした附帯決議(日本維新の会も賛成)をなんと成立直後に、吉村知事が「同日選を目指す」と真っ向から否定する、とんでもない発言をした事です。同日選となるよう最大限調整しようとするこの発言は、党が完全な二枚舌を使った事を意味し、許される事ではありません。 😡国会の付帯決議をあからさまに踏み躙り、軽んじる行為は、民主主義への冒涜では無いのか?吉村知事は国会に対して明確な説明責任があります。 🩺 高額療養費制度や個人情報保護法改正をめぐっても、公明党は、患者の命や国民の人権を置き去りにする政府の姿勢を厳しくただしました。「生命・生活・生存を最大に尊重する人間主義」を貫き、弱い立場の方を守る政治を進めます。 🌸 一方、医療的ケア児者等支援法の改正が全会一致で成立し、「18歳の壁」の解消や地域格差是正へ前進しました。私も委員会で、家族支援、人材確保、地域で切れ目なく支える体制を求めました。 🤝 間違いは正し、必要な政策は党派を超えて実現する。今国会で示した公明党の姿勢を、次の国会でもさらに強く貫いてまいります。
@HoL8vx
【速報】26年度内に社会保障改革を具体化と首相 https://t.co/aj2UiUq4Q7
@47news_official
@Narodovlastiye いや、しっかりと取り組んでいますよ。 「物価をさらに高騰させる物価高騰対策」に…。
@hiyokokiller





