首相官邸の会見要旨では、高市首相が改正皇室典範を含む政府提出法案64本の成立や、物価高対策などを説明している。Xでは会見への批判に加え、皇室典範改正の経緯や内容を説明する投稿も出ている。
予算委員会には出席しない。 党首討論もできるだけ先送り。 総理の国会への姿勢で国会は空転。 国民の総意ではない皇室典範改正は数で強行。自民党福岡県議の政治と金は無視。物価高対策には鈍感。 反省点ないんだ。 高市首相が会見 国会の反省点問われ「ございません」 https://t.co/Z18lAoqTid
@renho_sha
「自分がやらかした日でも、夜になれば良かったことだけを思い出してニヤニヤできる。こういう性格が『反省が足りない』と言われる所以なんでしょうけど(笑)」 高市さん、自民党青年局の「じみんとーまがじん」の対談で、こう語っていたらしいです。 呆れ果て。
@ta_funako
【お知らせ】 7月27日、高市総理は、特別国会の閉会に当たっての記者会見を行いました。 ※要旨(速報版) (高市総理) 皆様、お疲れ様でございます。約1年前、昨年7月の参議院議員選挙の時点では、私は政府でも衆議院でも役職を持たない、1人の衆議院議員でした。 それでも多くの候補者から応援演説の要請をいただき、全国各地を駆け回る中で、若い方々から伺ったお声は、「自民党の政策には夢がない」というものでございました。 物価高、米不足、産業の競争力低迷などの中で、「日本全体を覆っている何とも言えない閉塞感」を痛感しました。 日本はこんなものではない、現状を何とか変えたい、今やらなければ間に合わなくなるという思いがふ つふつと湧いてきました。 その後、昨年秋に急遽実施されることになった自民党総裁選にもう一度だけ挑戦してみようと決意しました。 国民の皆様の「今の暮らしと未来への不安」を「希望」に変えたい。若い方々に「働く場所」があるようにしたい。 世界は大きな転換点にありました。 中東ではガザ情勢が地域全体へ波及し、ロシアによるウクライナ侵攻は長期化。先進各国は「市場任せ」から官民で連携した「戦略的な産業政策」へと大きく舵を切っていました。 日本にもまた、この歴史的な変化を直視した国家戦略が問われておりました。 こうした中、自民党総裁選を勝ち抜き、内閣総理大臣として臨んだ2月の衆議院議員選挙、いわゆる「政権選択選挙」では、総理としての進退をかけ、『政権公約』として「責任ある積極財政」の方向性をお示しし、「今、重要な政策転換に「挑戦」しなければ間に合わない」そう強く訴え、国民の皆様に信を問いました。 まさに、日本経済が音を立てて動き出すことを目指した闘いでした。 その結果、多くの議席を賜り、「重要な政策転換」を「何としてもやり抜いていけ」と、国民の皆様に力強く背中を押していただきました。 この「公約」を着実に実現していくことこそが使命であるとの思いで、この特別国会を走り抜けてまいりました。 今国会では、『国家情報会議設置法』や『改正皇室典範』を含む、全ての政府提出法案64本を成立させることができました。これは通常国会やそれに準ずる特別国会では、戦後4回目のことだと聞いております。 ・地域への投資やAI・量子など戦略技術への支援を抜本的に強化する『改正産業
@kantei
禍根を残す #皇室典範改正 国民に次の総選挙で問うべき。 皇室典範改正の問題をあぶり出してきた【高森&吉田シリーズ】の総括。本日24日20時〜YouTube Live✨ 今国会最終日の今日❗️今後何が起きるか徹底解説 ①典範改正への手順の乱暴さ ②改正中身の問題点 ③今後の展望 etc. こちらからご視聴ください💁🏻♀️ https://t.co/2g3VoL9BD7
@YoshidaHarumi
そりゃそうだろな 女性天皇、皇室典範で「認めるべきだ」72% https://t.co/StsIZZ2xss
@himuroReborn398
今日の予算委 中道階氏「皇室典範改正、われわれは附帯決議が盛り込まれたからやむなく賛成した。附帯決議を尊重して残りの課題もすみやかに対応してくれるよな?」 高市「その気は、ありません( ー`дー´)キリッ」 階氏「えぇ!附帯決議、尊重してよ〜(泣)」 茶番すぎる茶番劇 この附帯決議茶番劇をあと何回見せられるんだわれわれは?
@Taru_Tarou
「強く抗議」の前に、法案を正確に読んでください。今回の皇室典範改正は女性・女系天皇を否定する法案でも、継承順位を変更する法案でもありません。皇族数の確保策と皇位継承問題を意図的に混同しています。また、旧宮家養子案も「権力者の思惑」ではなく、平成29年の附帯決議、有識者会議、各党・各会派による計10回の協議を経たものです。 国民投票法も、憲法を改正する法律ではなく、最終的に国民が判断するための手続法です。 無関係な物価高やSNS疑惑まで並べても、法案への反論にはなりません。事実を混同し、感情的な言葉で不安をあおる文書に、説得力はありません。
@naomi_tokashiki
【皇室典範】 公明新聞 2026/07/21 1面 減少する皇族数を確保するための改正皇室典範が17日に成立しました。1947年の制定以来、初の実質的な改正です。改正の意義や経緯、公明党の考え方について、党皇室典範改正検討委員会の谷合正明事務局長(参院会長)に聞きました。 ――改正の目的と経緯は。 今回の改正は、「女性天皇・女系天皇」の是非を決めるものではなく、皇族数の確保という先送りできない課題に対応するのが目的です。現在、悠仁親王殿下以外の未婚の皇族は女性で、将来的に皇族数が大きく減少する懸念があるからです。 この議論は、2017年の天皇退位特例法の付帯決議を受けて始まりました。立法府としては、21年の政府有識者会議の報告書を踏まえ、「皇族数の確保は喫緊の課題」「悠仁親王殿下までの皇位継承の流れをゆるがせにしない」「安定的な皇位継承の方策は、引き続き検討する」という大きな方向性を共有しながら、衆参正副議長の下、各党・各会派は熟議を重ね、「立法府の総意」の形成に努めてきました。 ■政府答弁踏まえ公明は賛成 ――改正の意義について、公明党の考えは。 公明党は、皇室制度を検討するに当たり、「国民の理解」「歴史と伝統の尊重」「皇族方のお気持ちへの深い配意」を大切にしながら、議論に参加してきました。 今回の改正は、総意に基づき、①女性皇族が結婚後も皇族の身分を保つ②旧宮家の男系男子を養子として皇族に迎える――ことを可能にするものです。総意に盛り込まれなかった、女性皇族の配偶者と子の身分や、養子の子の皇位継承資格のあり方を巡り、公明党は国会審議を通じ「立法府における将来の検討を先取りしたり、縛ったりするものではない」ことを政府に確認した上で賛成しました。 ――なぜ養子制度が必要なのですか。 ①と②は、政府有識者会議の報告書で示された確保策です。 養子の対象となる旧11宮家は、1947年の皇籍離脱後も皇室とつながりがあります。その上で、養子の対象を旧宮家の子孫に限定することが「門地による差別を禁止する憲法に反しない」ことを国会審議で確認。また、養子本人に皇位継承資格を認めないことに加え、養子本人や養親の意思の尊重、養親の範囲の限定、皇室会議の議を経るなど、慎重な制度設計が講じられたことを踏まえ、制度の創設を認めました。 ■必要に応
@masaaki_taniai
今国会での #皇室典範改正 について、フジテレビ「#ニュース延長戦」で解説。 今回の改正は、衆議院では9割をはるかに超える議員が賛成、#衆参合わせて9割以上の国会議員の賛成で成立。 衆参両院正副議長が取りまとめた「立法府の総意」に基づき、 「今上陛下から秋篠宮皇嗣殿下、次世代の悠仁親王殿下という皇位継承の流れをゆるがせにしてはならない」との立場を大前提に、ご皇族数の確保のため、 「内親王・女王の婚姻後の皇族の身分保持」 「皇族の養子縁組を皇統に属する男系の男子に限って可能に」 という改正です。 様々な立場に偏った批判が激しくネット上を飛び交っている中、皇室の弥栄を願い、できるだけ冷静な議論をとの思いで出演しました。 https://t.co/cdHMbXtd6N
@YAMASHITA_OK





