投稿では、防衛省内で事務方と打ち合わせる様子も取材されたとして写真を掲載し、インタビュー全文も案内している。

NHKスペシャルに出演します。防衛省内での事務方との打合せの取材もありました。(写真はその時の様子) よろしければ、どうぞご覧ください。 7/26(日) 21時より NHK総合 「NHKスペシャル」 インタビューの全文はこちら。 https://t.co/TB0hmAaPGz https://t.co/V3I6BqdxQw
@shinjirokoiz
小泉防衛相「不適切活動ない」 陸自部隊の思想信条調査報道受け https://t.co/DtnRwnyR4r
@mainichijpnews
「不適切活動ない」と小泉防衛相 自衛隊が「愛国心調査」との報道で https://t.co/rP0M93aXU9 小泉防衛相は「現地情報隊の情報収集の詳細は、情報収集能力を明らかにする恐れがあるため、お答えを差し控える」と述べました。 さらに大臣への報告がされていなかったとする指摘については「必要な情報は報告されている」と語りました。
@asahicom
わたしは東シナ海を管轄する第十管区本部警備課長のときに情報収集業務に携わりました。 情報の収集、情報の分析・評価、情勢判断、政策立案や作戦立案への情報提供に関するインテリジェンス業務です。 部下職員と現場の巡視船・航空機の職員から現状報告と助言を受けながら、具体的な情報収集ターゲットと情報収集方法を指示し、自分も航空機に同乗して情報を収集し、東シナ海の中国によるガス田開発などについて官邸まで情報を上げ、高い評価を得た成果をあげました。 しかし、国民の思想信条を本人の同意なしに収集するなど考えもしませんでしたし、部下職員等からも一切そうした話はありませんでした。 ですので、今回の陸自に関する報道が正しければ極めて重大なことです。 小泉防衛相は「不適切活動ない」としていますが本当にそうなのか? インテリジェンス業務は日本の国益を守るために重要です。だからこそ小泉防衛相には国民の不信感を払拭する具体的な説明をお願いしたいと思います。 #海保 #小泉防衛相
@KamedaAkihisa
首相、内閣広報官、防衛大臣など、「問題ない」「そんな事実はない」と力強く言い切ればなんとかなると思っている系の方々が集まっている。 小泉防衛相「不適切活動ない」 陸自部隊の思想信条調査報道受け | 毎日新聞 https://t.co/StMcmwm9Po
@takedasatetsu
陸上自衛隊が、国内の大学教授やNPO代表の「愛国心」「思想・信条」を調査していた疑い。熊本日日新聞の独自報道からです。 元隊員は「法的根拠は示されなかった」「同意は取っていない」と証言。数千人分とされる。 既にヤバい話ですが、わたしがいちばん問題だと思うのはそこではない。 この活動が、防衛相にすら知らされていなかったとされていることです。防衛省自身も「把握していない」とコメントしている。 海外が任務の情報部隊が、政治のコントロールなしに、国内市民の思想を分類していた疑い。 これは左右の問題ではない。民主主義の根幹の問題です。
@akasa_tanashin
この記事を見ると自衛隊を貶めようとしてるように見えますね💦→【陸自情報部隊元隊員が実態を証言】←国内での情報収集は、どのような人を対象にしていましたか「自衛隊が想定している派遣先に関して知見や人脈がある一般人だ。具体的にはその国を専門に研究している大学教授などの有識者らで、NPO法人の関係者も含まれる。対象者の友人に接触して紹介してもらうこともあった」
@ginyokosuka
自衛隊の思想・性癖 収集問題。誰がこの問題を明らかにするのだろうか。 防衛省の報道官は「さらなる調査は必要ないと考えている」と述べた一方、 熊本日日新聞のスクープ以来、東京新聞、毎日新聞、日経、時事通信——全国の主要メディアが報じ始めた。望月記者は大臣会見を動画で追及・解説している。 政府が「調べない」と言った問題を、記者たちが追いかけている。 元隊員の証言。収集項目に「性的嗜好」「異性関係」「資産・負債」。仙台高裁の違法判決。 これだけの材料がある。「調査の必要なし」で終わらせていい問題ではない。
@akasa_tanashin
「これだけの政治家たちが、憲法に反するような情報収集活動について、本当に知らなかったのだとすれば、日本はシビリアンコントールが不在の国家だということになる」 小泉防衛大臣の「文民統制は、防衛省において厳格な形を採用している」という答弁は、今も偽りないか。 小泉防衛大臣と文民統制について徹底議論!全編はhttps://t.co/ur8l2ngm21
@maiko_tajima





