同党からは山田吉彦議員が9時27分から9時35分、足立康史議員が9時35分から9時45分に質疑する予定。両氏はこれまで、副首都法案の危機管理や支援措置、制度設計などを取り上げており、この日の質疑が最終論戦と位置づけられている。


おはようございます。 最終論戦の日がやってまいりました。 このあと朝9時から委員会が開かれます。 国民民主党からは改めてお二方から質疑となります。 山田吉彦議員 9:27-9:35 足立康史議員 9:35-9:45 お見届けください。
@YOSHI_OKUMURA29
7月24日(金)の参議院質疑予定です。 ネット中継・アーカイブ等でご覧ください。 https://t.co/m9ELnHB2oy
@DPFP_DietInfo
本日も、昨日に続き、副首都法案について質問します。おそらく、また止まります。止めたくないですが、法案提出者が答弁できないなら、国権の最高機関である国会として、前に進めるわけにはいきません。私の手を入れて、真っ当な法律に仕上げてまいりたいと存じてます。 参院沖北地方特委総務委連合審査 質問要旨 令和8年7月23日 国民民主党・新緑風会 足立康史 1.第34次地方制度調査会で検討中であり、かつ、与党の法案概要にも明記されている大都市制度「特別市」に関し、“検討条項”を法案に規定していないのは、維新による大阪市民に対する「選択肢隠し」ではないか。法案修正すべきではないか。 (維新提出者、国民民主提出者) 2.道府県の名称変更について、都への名称変更のみを規定し、府への名称変更を規定しないのは、維新による「我田引水規定」ではないか。県から府への名称変更規定を追記する法案修正をすべきではないか。 (維新提出者、総務大臣) 3,基本方針策定前の副首都指定、政令制定前の法律案附則に大都市法に係る規定があるなど法案の基本的な建付けに深刻な瑕疵あり。関連法令に同種の前例はあるか。法案修正すべきではないか。 (維新提出者、地域未来担当大臣) 4.「首都」であることを理由とした支援措置は存在しない。にもかかわらず副首都に支援措置を講ずるのは、首都機能バックアップと多極分散型経済圏の形成といった異なる法目的が混在しているためである。法案修正すべきではないか。 (維新提出者、地域未来担当大臣) 5.副首都の指定申出主体を道府県に限定する理由如何。連携協約における関係団体は対等であるため、意見聴取や尊重努力義務(20条3項)の対象を道府県に限定するべきではない。法案修正すべきではないか。 (維新提出者) 6.国民投票と国政選挙の同時実施に問題があるのと同じように住民投票と関連地方選挙の同時実施にも問題あり。禁止すべきではないか。 (自民提出者、維新提出者、総務大臣) 7.副首都法案における皇室の位置付け等に係る「法案の成立後に宮内庁において議論を深めていただきたい」との答弁について。関連する関西広域連合の提言について。 (自民提出者、維新提出者、宮内庁) パネル資料は昨日と同じです。 https://t.co/yOORnMv
@adachiyasushi
考えるべきを考えていない法案。 天皇陛下への対応は「法案成立後に議論」副首都法案で与党答弁「あり得ない」野党議員が怒り。怒っちゃたのは私。 #Yahooニュース https://t.co/SKA3Y1G0P9
@yoshihiko_umi
国民民主党山田吉彦議員 「南海トラフ地震で日本の情報機能のかなめの海底ケーブルが破断する危険があるのに、考えてなかったの?」 維新議員 「考えてません...。」 海底ケーブルが破断するかもしれないのに、 デジタル社会を推進するチームみらいはこの副首都法案に賛成なの? 不思議だよね。 https://t.co/0K1S3efwfx
@USAGIRADIO
山田吉彦先生 「もし東京が被災した後、副首都で天皇陛下をどう過ごされるか議論されてない?ありえない!」 そりゃそうだろうな。 エセ保守の維新は公室よりも大阪の方が重要なんだから。 https://t.co/0DPnam99fd
@USAGIRADIO
【副首都法案を検証①】 「首都であることを理由とした個別の支援措置は、承知していない」――では、なぜ副首都だけが国の特別支援を受けるのでしょうか。法案の根本が揺らぐ答弁です。 参議院の沖縄・北方・地方特別委員会で、国民民主党の足立康史議員が、日本維新の会提出の副首都法案について質問しました。 足立議員は、 「日本国は、首都であることを理由に何か特別な支援措置を講じてきたのか」 と質問。 津島淳内閣府副大臣は、 「首都であることを理由とした個別の支援措置については承知していない」 と答弁しました。 東京にない支援を、副首都だけに設ける合理的な理由は何なのか。 東京一極集中の是正や国家機能のバックアップという目的は理解できますが、それだけで特別支援の必要性まで説明したことになるのでしょうか。 あなたは、この違いを納得できるように説明できますか?
@takuyasan_0307
【副首都法案を検証②】 「なぜ副首都だけを支援するのか」と聞かれて、「東京一極集中を是正するため」。 質問への答えではなく、法案の目的を繰り返しているだけに見えるのは、私だけでしょうか。 参議院の沖縄・北方・地方特別委員会で、日本維新の会の岩谷良平議員は、副首都法案について、 「東京一極集中を是正する」 「国家機能をバックアップする」 「副首都の成長を日本経済の活性化につなげる」 という趣旨を説明しました。 しかし、国民民主党の足立康史議員が聞いたのは、 「首都にはない支援措置を、なぜ副首都だけに設けるのか」 という制度上の理由です。 足立議員は、 「質問への答えになっていない」 と指摘しましたが、岩谷議員の説明は法案目的の繰り返しにとどまりました。 提出者側には、「目的を説明すれば、支援の必要性も示したことになる」という考えがあるのかもしれません。 それでも、質問と答弁が噛み合っているようには見えません。 この答弁は、①答えている、②答えていない。どちらに見えますか?
@takuyasan_0307
わざわざ国民民主党支持者の方が情報を示してくださっていますが、副首都法案に限らず冗長化対策は進められている 悪質な印象操作をしたり、皇室の政治利用をしたりと、らしくない事をされる 山田吉彦議員は、良識的で物凄くまともな方だと思っていましたが残念です
@WakaTakeTokyo
副首都法案は欠陥法案!国会議員の常識を欠いた維新 #足立康史 2026.7.23 参議院 沖縄・北方・地方特別委員会 https://t.co/Q9OPXnzSNp @YouTubeより
@adachiyasushi





